2018年11月29日木曜日

苦しい仲良くがんばった

 松井塾長「想定外のことが起こるといい方向でも、悪い方向でも動揺する。松井塾長です。」

 松井塾長「中学1年の定期テストが帰ってきた。」

 松井塾長「正直な感想をいわしてもらえれば・・・」

 松井塾長「あの状況でよく点数が上がったなと思う今日このごろ。」

 道化師「想定外だったんですか。」

 松井塾長「はい。今日は慰めのコメントを用意していたんですが、必要がなかったので、とりあえず褒めようとしたんだが・・・」

 道化師「・・・・・。だが・・・・。」

 松井塾長「風邪を引いてしまっているから、思いっきり褒めてあげられなかったんだよーーー。」

 道化師「www」

 松井塾長「まぁ、とりあえず、中学1年生は、今回の定期テストで全勝したので、まぁ、良かった。次は、統一もしをぶっとばすしかない!!!」

 道化師「長い戦いですね。」

 松井塾長「長い!!!果てしなく、長い!!!」

 松井塾長「そして、ユーチューブの授業動画を完成させるのもしんどいぜ!!!」

 道化師「というわけで、総再生回数が一万回再生になりました!!!」

 松井塾長「いえい!!!」

 
 

2018年11月27日火曜日

英検準1級(2次試験も合格)

 松井塾長「英検準1級とるのは、ポテチを買いに行くのぐらい簡単。松井塾長です。」

 道化師「はい。というわけで、高校一年生と高校2年生がやってくれました。英検準1級合格しました!!!」

 松井塾長「まだだ!!!」

 道化師「と言いますと・・・まさかの???」

 松井塾長「そうだ!!!高校1年生は、英検1級を狙いに行くのだ!!!」

 道化師「いやいやいやいやいやいや!!!」

 松井塾長「なんだ!!!」

 道化師「高校一年生に、数3の積分まで覚えさせるような松井塾長に不可能は無いと思いますが、それでも・・・。」

 松井塾長「では、確率論でお話をしよう!!!」

 道化師「・・・・・聞くだけ無駄な気がする。」

 松井塾長「英検一級を持っている高校生は、全体で、400人程度と言われている。この内の大半は・・・」

 道化師「帰国子女か、英語の特別な学校に通っている場合がおおよそ9割である。」

 松井塾長「そうだ!!!しかし、そうでない人間は、一割程度なので、40人ということになる。」

 松井塾長「一学年に13人ずつ受かると仮定した場合。高校1年の段階で合格できる確率は、帰国子女をのぞく高校生1年生あたり、110万人と推定されるので、約10万人に一人の確率ということになる。」

 松井塾長「つまり、0.001%程度の確率ということになる。」

 道化師「ちなみにこの確率は、ドリームジャンボ宝くじで100万円が当たるのと同じくらいの確率です。」

 松井塾長「したがって受かる!!!」

 道化師「いやいやいや!!!」

 松井塾長「あのねーーー言わせてもらいたいんだが・・・オール2の生徒が国立東京工業大学付属高校に受かることってあるのかね???3年間がんばったとはいえ。」

 道化師「まぁ・・・データ上には存在していないですね。」

 松井塾長「ゼロ%をひっくり返した生徒が、0.001%の確率にビビっているっておかしくない???」

 道化師「まぁ、言われてみれば・・・。」

 松井塾長「俺は、負ける戦はしない。松井システム上で、可能なことを可能と言っているだけのことです。」

 松井塾長「しかし、皆さんによく覚えておいてほしいのは、大事なのは、やる前からあきらめることよりも、何事も全力で挑戦することのほうが大事だってことだ!!!」

 


2018年10月31日水曜日

英検準1級筆記試験(高校1年生合格)


 松井塾長「どうもこんばんは、松井塾の松井です。正直この動画上げるのめんどくさい。」

 道化師「もはや、信仰の世界になります。」

 松井塾長「それでは、英検準1級を高校1年生に取らせるまでの状況を見ていきましょう。」

 高校1年生スペック
 
 帰国子女ではない。

 英語科の特別の学校でもない。

 インターナショナルスクールにも通っていない。

 中学受験組でもない。

 偏差値的には普通の生徒

 内申点オール2からスタート

 道化師「はいはい。わかりました。あなたがすごいということは、わかりました。」

 松井塾長「というわけで、どうやって受からせたのか詳しく説明しよう!!!」

 道化師「宗教です。」

 松井塾長「違います。」

 道化師「宗教です。」

 松井塾長「違います。」

 道化師「宗教です。大事なことなので3回いいました!!!」

 松井塾長「高校生全体が330万人になる。そのうち、英検準1級以上を持っているのは、おおよそ3300人と言われている。」

 松井塾長「この計算式から、考えると、英検準1級を持っている能力者は、0.1%程度ということがわかる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「この中の大半は、インターナショナルスクールに通っているか?特別カリキュラムの英語科に通っているか?帰国子女のいずれかの人間が、おおよそ8割程度を占めることになる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「つまり、高校生の段階で、英検準1級に受かる可能性は、0.02%ほどということになる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「お前は、高校一年生の段階で受かる。ざっくりと高く計算して、0.007%の確率ということになる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「したがって、100%受かるということになる。何かご質問は!!!」

 生徒「受かる気がしてきたーーー。」

 道化師「もう、どっから突っ込んでいいのかわからなくなってきたよ・・・。」

 松井塾長「でも、大丈夫。きっとこの英検準1級を取った子どもの保護者や生徒は、松井先生のことを”普通の先生”だと思ってくれているよ!!!」

 道化師「それでは、インタビューしてみましょう。」(想像と、リアルなコメントを混ぜておりますwww)

 保護者「はじめのうちは、生徒の性格や行動や特徴をよくつかんでくれていい先生だなぁと思っていましたが、体調不良になる日にちを当てたり、その行動に至るまでの、思考回路や、やらかすことを、ピッタリ当ててくることが何回も重なるようになり、加えて、普通に考えれば、不可能なことを次々と、簡単に有言実行してくるので、段々と人間ではないのではないかと疑うようになり、考えるのをやめました。」

 道化師「ありがとうございます。以上、松井先生が、人間ではないというエピソードでした。」

 松井塾長「まぁ、待ってくれ。生徒なら信じてくれる。」

 生徒(高校1年生)「はい。私は、松井先生の授業を受けていますが、松井先生を何度か、試したことがあるのです。そこでわかったことは、スタンド使いだということです。」

 松井塾長「違います。全力で違います。」

 道化師「では、英検準1級を受からせる秘訣は???」

 松井塾長「俺の中では、きちんと構成された理論に裏打ちされている。ただそれだけのことです。あくまでも、科学です。」

 松井塾長「何度も言うぞ!!!世の中に奇跡ということは起こらない!!!起こるのは、普通の出来事だけだ!!!」

 松井塾長「というか、本当のことしか書いていないのに、嘘だろってなるだろこれwww」

 道化師「まぁ、確かに・・・。」

 松井塾からのお願い

 「拡散不希望でお願いします。」

 

2018年10月29日月曜日

英検準1級筆記合格(高校2年生)

 松井塾長「はいどうもこんばんは。松井塾の松井です。」

 道化師「久しぶりの投稿ですね。」

 松井塾長「疲れてました。( ・ิω・ิ)V」

 道化師「さすが!!!」

 松井塾長「さて、それでは、英検準1級を高校生2年生が取れるまでの道のりについて見ていきましょう。」

 道化師「宗教です!!!」

 松井塾長「うるさい。黙れ!!!」

 道化師「宗教です!!!」

 松井塾長「違います。」

 道化師「宗教です!!!大事なことなので3回言いました。」

 高校1年生のとき

 松井塾長「英検準1級までは取れるからとって」

 生徒「いやいや無理です。」

 保護者「いや、何を言っているんだ???」

 松井塾長「取れる!!!」

 生徒「なぜ???」

 松井塾長「取れるから!!!」

 生徒「いやいやいやいやいや。」

 松井塾長「はい???」

 生徒「いや、英検まだ俺持っているのは、準2級ですよ!!!」

 松井塾長「それで???」

 生徒「英検2級でもかなりしんどいんですよ。」

 松井塾長「いや、うかるよ。」

 生徒「英検準1級とか???いきなりイミフですよ。」

 松井塾長「わかった。順を追って説明しておこう。英検準1級がどれくらいかんたんなのか???」

 松井塾長「高校生全体が330万人になる。そのうち、英検準1級以上を持っているのは、おおよそ3300人と言われている。」

 松井塾長「この計算式から、考えると、英検準1級を持っている能力者は、0.1%程度ということがわかる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「この中の大半は、インターナショナルスクールに通っているか?特別カリキュラムの英語科に通っているか?帰国子女のいずれかの人間が、おおよそ8割程度を占めることになる。」

 生徒「ほうほう。」

 松井塾長「したがってうかる。」

 生徒「・・・・・・。(何言ってんだお前)???」

 生徒「すいません。僕、帰国子女じゃないです。」

 松井塾長「何わかりきったこと言ってんだ???」

 生徒「インターナショナルスクール出身でもないです。」

 松井塾長「知ってる。」

 生徒「特別な英語科の学校でもないです!!!」

 松井塾長「知ってる。わかりきったことをいちいち言うなよ!!!(逆ギレ)」

 生徒「いやいや、じゃあ無理じゃないですか???」

 松井塾長「お前は、誰の生徒をやっている!!!」

 生徒「神です!!!」

 松井塾長「人間です!!!」(ここは、絶対に譲らないwww)

 松井塾長「とまぁこんな感じのやり取りをして・・・」

 生徒「やれる気がしてきたーーー」

 松井塾長「となる。」

 道化師「すいません。この話。松井先生以外誰にもできないじゃないですか???」

 松井塾長「そんなことはない。誰にでもできる。保護者にインタビューしてこい!!!」

 道化師「あのーーすいませんが、松井先生の言っていることについてどう思いますか???」

 保護者「すごいことをサラッと言うんですが、現実にその通りのことしか起こらないので、もう考えるのをやめました( ・ิω・ิ)VVV」

 道化師「・・・・。」

 松井塾長「・・・・。おかしいな???」

 道化師「おかしいのはお前だよ!!!」

 というわけで、本日の結論

 保護者は、考えても無意味なので、考えるのをやめて、信仰にきりかえてしまった。

 松井塾長「ちがうちがう!!!」

 道化師「ダメですか???」

 松井塾長「一生懸命努力していけばできないと思っていることでも出来るようになる!!!」

 自分を信じる・最後まであきらめない・折れない心!!!

 松井塾長「大事なのは、たったこれだけのことだ!!!」

 

2018年10月20日土曜日

中学生のための定期テスト・高校受験(歴史)ユーチューブ動画

 中学生のための定期テスト・高校受験(歴史)ユーチューブ動画

 松井塾長「ついに、終わったーーー。ついに終わった。」

 道化師「ついに、一つの伝説が終わりましたね。」

 松井塾長「喜んでいただきたい。中学生のための定期テスト・高校受験(歴史)ユーチューブ動画が、完成しました!!!全部リンク先を張っておくから見ておけ!!!」

 「文明の起こり

 「日本のはじめ(縄文時代・弥生時代・古墳時代)

 「飛鳥時代

 「奈良時代

 「平安時代

 「鎌倉時代

 「鎌倉時代執権政治

 「室町時代

 「ヨーロッパの進出

 「安土桃山時代

 「江戸時代

 「ヨーロッパの近代革命

 「産業革命

 「日本の開国

 「明治維新

 「立憲政治

 「日清・日露戦争

 「日本の産業革命

 「第一次世界大戦

 「大正デモクラシー

 「世界恐慌

 「日中戦争

 「第二次世界大戦

 「戦後の日本

 「冷戦下の日本

 「高度経済成長現代日本

 道化師「まだ、各部分・各部分において、動画の順番がぐちゃぐちゃになってしまっている部分があるんですが・・・」

 松井塾長「それくらい、自分でやれ!!!」

 松井塾長(syamuさん風)「松井塾のユーチューブの歴史が全部作り終えましたーーーぱちぱち。」

 松井塾長(syamuさん風)「松井塾のユーチューブが、順番通りになっていない部分があるという意見がありました。いやーほならね。自分が作ってみろって話でしょ???そう私はそう言いたいですけれどはい。こっちは、こっちは、みんなの定期テストの点数を一点でも上げるために、みんなの偏差値を一でも上げるために、ユーチューブの授業動画をとっているわけでして・・・それを順番があっていなーいとか言われたら、じゃあ、お前がやれって話だと思いますけどね。えぇ。結構こう。動画900本も授業作るのは、大変だと思いますよ。一人しかいないし。動画の順序がバラバラだとか言うんだったら、自分が作ってみろ!っていう話でしょう???私はそう言いたいです。」

 松井塾長「と言うのは嘘で、そのうちに修正していきますwww」

 松井塾長「ところで、900本もアップするアホおるのか???」

 道化師「顔出しで、自分でとなるとそうそういないんじゃないですか???」

 松井塾長「そうだねwww」

 松井塾長「というわけで、松井塾の授業動画からのお願い。」

 松井塾長「保護者の中で、松井塾のユーチューブを強制的に見せようとする人がいますが、本末転倒ですので、やめてください。」

 松井塾長「それにしても・・・疲れた・・・。」

 松井塾長「やれやれだぜ!!!」

 生徒「理科も作って」

 生徒「公民も作って」

 道化師「おいおい!!!無茶言うなよ・・・」

 松井塾長「任せろ!!!いつになるかはわからんが作るぜ!!!」

 道化師「出たよこれ!!!」
 
 道化師「しかし、松井塾長。こんなユーチューブやっているの他にバレて真似されたら・・・」

 松井塾長「できるもんならやってみろ!!!」

2018年10月17日水曜日

魔の二ヶ月???

 松井塾長「魔の2ヶ月とは、10月から12月にかけて、子どもたちが内申点をとるためにストレスをタメまくる時期になるということである。」

 道化師「今年もついにやってきましたね。魔の2ヶ月」

 松井塾長「そうだ!!!」

 道化師「ところで、この時期(中学3年生)は、ストレスが子どもたちがタメまくるシーズンになりますが、どう対応するんですか???」

 松井塾長「聞く。心の声を聞く。それだけです。」

 道化師「あんた、魔術師かなんかか???」

 松井塾長「タダの先生です。」

 道化師「ほうほう。」

 ケース1、先生ともめる。

 ケース2、友達ともめる。

 ケース3、保護者ともめる。

 松井塾長「その愚痴をためにタメまくって、松井塾に来るので、松井塾長が、サンドバック状態になる。特に女子が多い場合。」

 道化師「大変ですなー−。」

 松井塾長「逆だ!!!愚痴っているということは、それだけ俺は、信頼されているということだ!!!」

 道化師「なんだとーーー。」

 松井塾長「考えても見ろ。頼りにならないキモいおっさんに、相談したいと思う女の子がいるのか???」

 道化師「・・・たしかに!!!」

 松井塾長「というわけで、本日の結論はこちら!!!」

 松井塾長「女の子が愚痴を言うのは信頼している証拠!!!」

 道化師「ところで、松井塾長は、愚痴りたいと思ったことはないんですか???」

 松井塾長「たまにあるが・・・」

 道化師「・・・・」

 松井塾長「黙して語らず!!!男は黙ってサッポロビールだ!!!」

 道化師「何時代だよ???」

 「民主主義」動画が一本仕上がりましたので、よろしければそちらの動画も御覧ください。

 松井塾長「後、動画30本ほどで、歴史の動画が完成する!!!」

 

2018年10月16日火曜日

しっかり休むこともまた勉強なのだ!!!

 松井塾長「どうもこんばんは。松井塾の松井です。」

 しっかり休むこともまた、大事なことなので、しっかり休みましょう。

 松井塾長「というわけでちなみに、今日は、思いつくねたがありません。というより、公民の解説が長い!!!」

 道化師「いつもながら、大量アップロードしていますねwww」

 松井塾長「この試合は一体いつになったら終わるのだろうか???」

 松井塾長「公民をとりながら、歴史をとりその間をぬって理科をとる。そして・・・

 松井塾長「うーん。いつ終わるのだろうか???」

 松井塾長「それと、もう一つなんですが、志望校並びに、保護者の方で困ったことがあったら、気軽にお電話ください。」

 道化師「そこなんですよねーーー」

 松井塾長「なにが???」

 道化師「松井先生に気軽に電話しにくいんですよねwww」

 松井塾長「目が血走っているってよく言われるからね・・・。」

 道化師「それ!!!」

 松井塾長「反省しますと言いたいところだが、生徒の安全と成績を上げる以上。甘い顔はできない。」

 松井塾長「男は、家を一歩出るときは、100人の敵がいる。」

 道化師「おいおい。古すぎ。そして、多すぎ!!!」

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