2017年2月28日火曜日

死闘800日、偏差値240上げて立教大学合格!!!(その4)

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日も、死闘800日、偏差値240上げて立教大学合格!!!でおおくりしていきたいと思います。

前回までのおさらい。

英語・数学・国語・日本史が、全くできない生徒を抱えた松井塾長。かと言って何か才能があるわけでもなければ、何か特殊な能力を秘めているわけでもない。

さて、その絶望的な状況に陥った松井くんさてこれからどうする。

松井塾長「うーん。うーん。うーん。うーん。」

松井塾長「惨めすぎる。惨めすぎる。野球のWBC優勝チームかなんかに、バットも握ったこともないどころか運動もしたことのないような、中学生を挑ませるような気分だ。実力がはっきりしすぎている。惨めだ。惨めすぎる。」

松井塾長「!!!!!」

道化師「お、何かひらめいたみたいですね。」

松井塾長「そうだ、合格体験記を見ればいいんだよ。合格体験記を!!!」

道化師「アホですね。この塾長。」

松井塾長「ようし、検索だ。偏差値7を50にする方法。」

GOOGLE「該当なし」

松井塾長「あ、そうか、逆にすればいいのか、偏差値40を83にする方法。」

GOOGLE「該当なし」

松井塾長「そう簡単にヒットしないわな。」

道化師「いや、だから、地球上に存在しないよそんな話。」

松井塾長「よし、そうだ。都立2番手校で、高校受験組で留年しそうな状態の人を合格させた合格体験記を見ればいいのだ!!!」

ポチポチポチポチ

松井塾長「うーんほとんどが、私立中高一貫校の落ちこぼれとか、都立高校1番手とかばっかりだな。てかこれ、なくね???」

道化師「いや、だから、そんな話聞いたことないよ。」

道化師「松井塾長・合格可能性ゼロ%を思い知らされる。」

次回:「死亡」



2017年2月27日月曜日

死闘800日、偏差値240上げて立教大学合格!!!(その3)

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日も「死闘800日、根性と気合でひっくり返せ!!!」でおおくりしていきたいと思います。

松井塾長「まぁ、とりあえず、授業してみないとなんとも言えないしな。とりあえず、授業を見てみよう。」

1時間目:英語

松井塾長「フォレスト第1章」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

松井塾長「ここからすでに間違いが続出しているぞぉ。これは、夢なのか、ひょっとして夢なのか?うん。痛い。夢じゃないらしい。」

2時間目:数学

松井塾長「はい、それでは、次に第1章の例題3解説します。やってみて。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

松井塾長「ダメだ。さっぱりとけねぇーどうなっとるんだ。」

3時間目:国語

松井塾長「まぁ、高校受験のときに、かなり成長していたしな。大丈夫だろ。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

松井塾長「ダメだ。完全に退化している。退化しすぎている。ちょっと待て、この成績、おそらく、適当にアを連発したのとほとんど正解率が変わらないのではないか?」

4時間目:日本史

松井塾長(混乱)「じゃあ、旧石器時代から初めていきます。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

松井塾長「終わった。燃え尽きたぜ。俺は、燃え尽きたぜ。

道化師「というわけで、死闘800日、根性と気合でひっくり返せ!!!は、本日で完結とさせていただきます。長い間のご視聴誠にありがとうごじました。」

松井塾長「ちょっとまったーーーこの話には、まだ続きがあるんじゃい。というわけで」

次回:「失望」



2017年2月26日日曜日

死闘800日偏差値240上げて立教大学に合格(その2)

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日も大学受験合格・死闘800日でおおくりしていきたいと思います。

さて、もう一度前回のおさらいですが、前回のお話の続きをしていきましょう。

生徒のスペックは、高校受験組であるということ。別に、ヤンキーでもないということ。特別な才能があるわけではないということ。しかも、高校2年の進研模試が、ほとんど40ということ。

この状態だとわかりにくいので、わかりやすく表にまとめてみましょう。



模試の種類
進研模試
(高校2年)
進研模試
(受験学年)
河合模試
駿台模試
英語
偏差値
40
30
15
国語
偏差値
40
30
15
数学
偏差値
40
30
15
日本史
偏差値
40
30
15

まず、松井先生。この生徒の相談を受けたときに、きちんと情報の検索を開始します。


松井塾長「google先生で検索しよう。進研模試では、MARCH以上の大学に受かるのには、偏差値的に不向きな要素が多すぎる。駿台模試に換算すると結局、今このまま順調にいった場合、どのくらいの偏差値になるのか?」

松井塾長「なるほど、なるほど。つまり、高校2年から、高校3年になるときに、本当に大学受験する層ばかりになるから、10ほど偏差値が下がる。なるほどなるほど。」(ちなみに、データ揃えるのに5時間ぐらいかかってます。)

松井塾長「じゃあ、一般的に大学受験をする人たちが多く使う河合模試だと、そこから、15ほど引けばいい。なるほどなるほど。」

松井塾長「駿台・ハイレベル模試は、受験生の中でもレベルが高い人たちが受けるので、河合模試から、偏差値を8引けばいい。なるほど・なるほど。」

松井塾長「ようし、できたぞ。つまり、こいつは、すべての教科が偏差値7の状態に今あるということだな。スッキリ。・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

松井塾長「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

松井塾長「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

松井塾長「えーと、日大の経済学部のA判定の基準が、偏差値、53で、法政大学の経済学部のA判定が、58で、立教大学の経済学部のA判定が、60ということになるのか。」

松井塾長「え?これは、いったいどういうことだ?うん?」

松井塾長「つまり、日本大学の経済学部に志望校をしたとしても、1科目あたり43ほど偏差値を上昇させないといけない。」

松井塾長「ということは、仮に3教科に絞ったとしても。合計、偏差値129ポイント引き上げなければならないということなのか???」

松井塾長「これは、ひょっとして無理なんじゃないか???」

解説しよう。そもそも高校2年の進研模試で偏差値40ということは、大学受験をしない人も含めての偏差値で、平均を下回っているということになるので、行く大学(Fランク大学も含めて)ないんじゃないということになるのだ。

松井塾長「うーん進研模試のサイトを見ているが、偏差値40以下の大学ってないよね。(高校3年生マーク模試)」

松井塾長「まいったなぁ、俺も自分で言うのも何だが、たいがいカリスマ講師だと思う。偏差値10や20ひっくり返すのは、あるし、偏差値50ほど引き上げたことは今まで記憶しているが、さすがに、全部合わせて、偏差値129ポイントも引き上げられるものなのか?」

松井塾長「ようし、とりあえず、google先生に相談だ!!!」

という感じで、松井塾の大学受験大逆転物語は、はじまるわけです。

次回「絶望」(真実とは常に残酷なものである。)


2017年2月25日土曜日

死闘800日、偏差値240上げて立教大学合格(その1)

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日は、死闘800日大学受験に合格するまでの長ーい長ーい戦い。でお送りしていきます。

はい、松井塾に通塾の皆さんはおわかりだと思いますが、松井塾で大学受験にみごと合格した人のお話をしていきます。

えーと書くことが長すぎるので、書籍にまとめたいぐらいなのです。

さて、本日は、死闘800日大学受験に受かるまでの概要をお伝えしていきたいと思います。

まずは、大学受験をする生徒のスペックの確認から見ていきましょう。

大学受験生のスペック

英語・国語・数学・日本史(全て、進研模試高校2年で偏差値40ということになります。)

進研模試というのが、馴染みのない人々に解説しますと、進研模試総合学力テストというのが、この世界には存在します。

松井塾長「えーわかりますよ。えーわかりますよ。大学受験を本気でやっている人ならば、河合模試か駿台模試か代々木の模試か東進模試のいずれかになりますよね。ましてや、中高一貫校の生徒は、全く馴染みがないかもしれませんが、進研模試という模試がこの世の中には存在します。」

で、さらに厄介なのが、この進研模試が、高校3年の偏差値じゃなくて、高校2年の偏差値であるということ。

なおかつ、彼が、帰国子女でもなければ、中学受験組でもなければ、天才でもなければ、特別サボってしまったというわけでもない。

という状況だったということになる。

まぁ、非常にすごい状況だよね。ということですね。

という、お話をしていきたいのですが、はっきり言って、前置きを話しするだけで、一ヶ月は時間が立つのではないかと思っています。

では、次回からお楽しみください。




2017年2月24日金曜日

1教科偏差値60。4教科で実質偏差値240上げて立教大学に入った話。死闘800日の松井塾の努力と気合いと根性の物語。!!!初めに

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

高校受験も大学受験も松井塾では終了しましたが、大学受験の成功の話をさせていただきたいと思います。

 これは、先にお断りしておきますが、こんな逆転を松井塾では、簡単にできるわけではありません。

 松井先生・生徒・親の血の滲むような、がんばりがあったからこそできた話です。

 したがって、このブログを最終回まで読まれても、

 「効率のいい勉強方法」とか、「楽して受かる方法」といった類はありません。

 悲しみ・苦しみ・葛藤・恐怖・敗北感・それらを乗り越えって言った過程を書いたものです。

 敗北確率100%の大学受験を、圧倒的な努力で乗り越えていったお話ですので、ドラマのようにきれいなことではないので、皆様を不快にさせるかもしれませんが、ご了承ください。

 高校受験にしろ、大学受験にしろ最善を尽くしても不合格になることもあります。ものすごく私はいつも悔しいですが・・・。自分では、偏差値を上げられる自信がある方ですが、常にこのように偏差値が上がるとは思わないでください。

本日のテーマは、こちら。

題名「1教科偏差値60。4教科で実質偏差値240上げて立教大学に入った話。死闘800日の松井塾の努力と気合いと根性の物語。

えーと、最近、全盲でもないのに、全盲の作詞家とか、発見していないものを発見したという研究者とか、自分の作品でもないのに、オリジナル作品だという芸術家とか、高学歴でもないのに高学歴だという評論家とか、政務活動をしていないのに政務活動をしたといって号泣した政治家とか、というか、会社にしろ個人にしろ、世の中うそつきばかりいるので、できるだけ事実に沿って正確にお話しさせていただきます。記憶違いもあるかもしれません。ご了承ください。


模試の種類
進研模試
(高校2年)
進研模試
(受験学年)
河合模試
駿台模試
英語
偏差値
40
30
15
国語
偏差値
40
30
15
数学
偏差値
40
30
15
日本史
偏差値
40
30
15



尚、ここに書かれている教科は全て入試で使われた科目になります。ちなみに、他の偏差値ものきなみ上昇しましたが、めんどくさいので割愛します。

計算方法
進研模試高校2年生-偏差値10=進研模試高校3年生偏差値

進研模試高校3年生-偏差値15=河合模試(ちなみにビリギャルの偏差値は、これの30台とされている。)

河合模試-偏差値8=駿台模試
ということが一般的に受験業界で言われている偏差値の出し方。


 えーと長くなるので正確に、タイトルを書くとこうなる。

 「中学受験の時に、高卒の父(ちなみに工業高校ビリで卒業しています)と高卒の母のもとで貧乏に育ち、11カ月で自分の偏差値を240ほど引き上げたというより、(そもそも測定不能だと思うが、全国ビリから西大和学園(下克上受験よりは下克上)に受かったけど、智弁学園和歌山に行っていた、大阪出身で、今は東京に住んでいて、6年間塾に通わないで慶応義塾大学総合政策学部に受かり通っていた、)松井塾長が、」

 「中学1年生のころ統一模試で、偏差値20ぐらいで、普通の公立中学校の定期テストの試験で平均よりも悪い生徒で、abcdのアルファベットが書けないくらい、医学的には異常はないが、偏差値的には異常な数字をとるほど、成績の悪い生徒が」

 「松井塾を開業していないころの、担任でもない松井先生に中学1年生の時に、アルファベットが、書けないなら100回書け。とりあえず、単語が書けないなら100回書けといわれた。そして、副教科もわからなかったが、日本語が全く理解できないほど頭が悪かったので、ミシンの気持ちになれ。とりあえず、ミシンの気持ちになれ。と意味不明なやる気スイッチの入れられ方をして、一生懸命がんばって、都立3番手高校に入った少年が、」

「高校1年のころから、塾にも通いながら部活もがんばりながら、毎日コツコツ勉強を続けた結果、本来の頭の悪さのせいで、順調に偏差値を下げていって、高校2年の時に、進研模試で偏差値40(全教科)(全教科)(全教科)という、どこの大学にも合格できないようなレベルになって途方にくれて、大学受験を特に扱っていない松井塾に助けを求めた、やってもできない子が、(どのくらいできないかというと、同じ説明を何度も繰り返さないと理解できない。何度も同じ問題を解かせないと理解できない。何度も漢字や単語を書かせないと、覚えられない。)」

「努力と気合いと根性というよりかは、むしろ死闘に近い特訓を800日近くやって、偏差値換算すると、1教科60ポイント4教科で240ポイント上げる」

「という状況にまで育て上げて、立教大学経済学部に受からせた、この地球上に詐欺の本・ドラマ・マンガ・アニメを含めて(松井塾長の中学受験の話を除く)存在していない偏差値の上げ方をした松井先生の中では、教えた生徒の中で10番目(いやそこまででもないか)にしんどかった話。」

何言っているかわからない人のために、簡単に要約するとこう。

「中学受験で実質偏差値240近く上げた全国ほぼビリから逆転した松井塾長のもとで勉強した生徒が、偏差値240上げて、立教大学(経済学部)に受かったという話が凄すぎて、地球上に漫画でも存在しない話になっているが、松井塾長の中では、10番目(いやもっとしたかな)にすごい松井先生の話。」

ちなみに、松井先生その他のストーリー

「すべての問題を間違えて0点になり、自分の名前も間違えていた(日本語)人を教えた話。」
「視力検査のやり方がわからない人の話」
「太陽が冷えたのが月な人の話」
「足し算ができない生徒を、都立高校に受からせた話。」
「山って何ですかっていった人の話。」
「全部の答えをイと書いた人より成績の悪い人の話。」
みたいなのがたくさんあるので、それほどびっくりするほどの話ではないというのが本音。

 注意事項:松井君の話を単行本にすると、ドラゴンボール全部より長くなります。

 まぁ、説明するのが、めんどくさいので、平たく言うと、すごい話。

 詳しいことは、松井塾のブログか、松井健太(松井塾)ツイッターに連動させますので、ツイッターをフォローして内容を見ておいてください。

 で、一番言いたいことは、別にこの話をするのは、松井先生すごい人だろとか、神だろとかが、カリスマ講師だろということを言ってどや顔したいということではなくて・・・(まぁ、実際、自分で書いていてすごいなとは思うが・・・)

 ミシンの使い方を理解できなくても、日本語ができなくても、アルファベットが書けなくても、どんなにやってもできない子であったとしても、本当に一生懸命がんばれば、立教大学経済学部ぐらいには受かるということを知ってほしい。

 もう一つは、その彼のがんばりをブログに書くのでそれを参考にして、勉強をがんばっていってほしい。ということです。

 事実をもとに書いていますので、隠れた才能が実は見つかって、賢くなるとか、効率のいいやり方とかで大逆転とかドラマのような展開はありませんのでご了承ください。(そんなことで逆転できれば苦労しない。)

 それでは、松井塾のブログ「松井先生のカリスマ講師を超えて受験の神様になった話」ではなくて、「死闘800日偏差値240上げて立教大学経済学部に受からせる」のお話をご覧ください。

 最後に松井先生から
「学問に王道や近道なんかありません!!!」
「勉強のハウツー本で成績が上がるわけではありません!!!」
「努力もしないでどうして成績が上がることがありますか!!!」

 「特に高校受験組には声を大にして言いたいが、高校受験が終わってホッとしているかもしれないが、君たちは、中学受験組の大学受験に1年分以上の差をつけられている!!!」

2017年2月23日木曜日

もしも、自分のことが嫌いな人がいたら?

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

さて、本日のテーマはこちら。

「もしも、自分のことが嫌いな人がいたら」

というテーマでおおくりしていきたいと思います。

最近、特に感じることなんですが、いろんなツイッターの炎上記事を見たり、YouTuberの記事を見たり、芸能人の発信なんかを見たりして思うことなんですが、アンチコメントつまり、自分のことを嫌う人がいたら許せないという風調?

松井塾長「いやーーまぁ、いるでしょ。自分のことが嫌いと思う人間の一人や二人。」

松井塾長「逆に全くいないほうが気持ち悪くないですか?」

松井塾長「自分が分かり合えないだろうと思う人がいるように、自分のことをわかってもらえない人もいるのは当然のことではないかと思うわけです。」

松井塾長「松井先生にも当然嫌いなタイプというのはいるわけでして、(嫌いない人はいないが)当然逆もあるだろうという話です。」

で、今日先生がいいたいのは、それにあまり、悩み過ぎるというのはどうなんだと思う今日このごろです。

気にしなければいいのではないかと思います。

松井塾長「まぁ、実際に殴られるとか、脅迫を受けるというような実害があれば別ですが、別に嫌われているからといって大した実害が発生するケースがそれほど有るわけでもないので、まぁ、気にしないのが一番ではないかと思います。」

今まで、生きてきて、ファンが増えれば当然アンチのファンも増えるわけですし、まぁ、そんなもんじゃないと思いますが。

というわけで本日の結論

「人から見た自分を正確に認識しておく必要性はあるが、あまり気にし過ぎると、体に良くない。何事もほどほどがいちばん。」

2017年2月22日水曜日

便利と危険は隣り合わせ

どうもこんばんは、道化師です。

さて、久しぶりに大学受験の読解問題からおおくりしていきたいと思います。

さて、本日のテーマはこちら。

便利と危険は隣り合わせというタイトルでおおくりしていきたいと思います。

さて、人間ならば誰でも思うことですが、便利に快適に生活をしたい。

そう思うのは、当然のことであろうと思います。

しかしながら、便利になればなるほど問題が発生します。

例えば、もし人間が、自由に移動を簡単にできるとすればどうなるのか?

国際的な犯罪が増えるということになります。

このことは、実は社会を構成する上において非常に厄介な問題になります。

例えば、江戸時代に発生した。

治安を守るための制度といえば、「入り鉄砲にで女」

まぁ、非常にわかりにくいので説明しますと、人間の移動を制限してしまえば、犯罪発生がしにくいということです。

もしも仮に、犯罪者が宇宙に逃げられると仮定すると、犯罪者は捕まらなくなってしまいます。(ここでは、犯罪者のみが逃げられると仮定します。)

この場合、警察に捕まりそうになればすぐに宇宙空間に逃げる。

というようなことをやってしまうと、治安は悪化してしまうということになりますよね。

さて、その問題をどのように解決するのかという関係の問題が出てきます。

ここで、注意しなければなりません。

外国人の入国制限すればいいんじゃない?

みたいな答えは絶対に書くなということです。

???「え、それはなんでですか?」

道化師「大人の事情です。」

ここで、外国人の入国制限をすればいいというようなことは、先の大統領選挙ドナルド・トランプの主張とおなじになってしまいます。

いわいる、世の中のインテリ層(有識者)の人々は、このような考え方を嫌う傾向があります。

したがって、我々は、有識者の方々が気持ちよくなるように答えをしなければならないケースがほとんどですので、それに合わせて答えを書きましょう。


2017年2月21日火曜日

法政大学・経済学部・国際経済学科A方式(大学合格)

どうも、こんにちは、松井塾の松井です。

一般入試の結果が発表されました。

明日も、しっかりとがんばってください。

松井塾 合格速報

大学名:法政大学

学科:国際経済学科

方式:一般入試(A方式)

結果:合格

よくがんばりました。

今年は、大学受験の合格がたくさん届いて、本当にうれしいです。

でも、明日、まだもう一つありますので、最後まで気を引き締めて、がんばりましょう。

大学受験・大逆転の歴史については、また、ブログにてアップさせてもらいます。






2017年2月20日月曜日

大学受験を成功するために

どうも、こんばんは、松井塾長の松井です。

大学受験を成功するためには、いくつかの大学受験の世界の当たり前をきちんと実行できないと悲惨な結果になってしまうことは当たり前です。

さて、ここで言う大学受験の当たり前をしっかりと勉強していきましょう。

大学受験の当たり前。

1,まずは、勉強することは当たり前だと認識してください。毎日勉強すること、3年間で8000時間勉強すること。これが非常に大事になってきます。

一週間の勉強時間が42時間は、最低限確保できるようにしていきましょう。

2,成績が下がったのは理由のいかんを問わず自分の責任。

これも非常に大事なことです。

大学に行くと全て自己責任です。

履修し忘れました。自己責任。

試験の日程を間違えた。自己責任。

休んだ時は、どうすればいいのかわからなかった。自己責任。

願書の出し方を間違えました。自己責任。

非常に高いレベルの自己責任を求められます。

したがって、もしも、偏差値が悪い状況にあって、自分以外の誰かの責任にしようと考えてしまう癖が少しであるのならば、早急に直したほうがいい。

雨が降っても自己責任。風が吹いても自己責任。

こういう考え方を持っていないと、大学受験では負けます。

3,目的なしの大学受験、目標なしの大学受験

はい。絶対無理です。

大学受験をなぜしたいのですか?「わかりません。」

大学受験ではどの学校に行きたいのですか?「わかりません。」

大学受験では、どのような学科に行きたいのですか?「わかりません。」

「大学受験で効率のいい大学受験の方法を教えて下さい」

松井塾長「・・・・・・・・・。」

これが、どれくらい意味不明なことを言っているかわかりますか?

これを旅行代理店で考えるとものすごくわかりやすい。

客「旅行に行きたいです。」

店「どこに?」

客「わかりません。」

店「予算は?」

客「わかりません。」

店「旅行に行ってどういうことをしたいですか?」

客「わかりません。」

そう。おわかりいただけただろうか?

どこに行きたいのかわからないのですが、どこに連れて行ってください。

松井塾長「無理です。受からないです。」

大学受験は、ベルトコンベアーではないので、もっと考えて行動しましょう。

さて、そして、次の項目からが非常に大事なのですが、最後がこちら。

4,大学受験をするのに、河合模試も駿台模試も受けていない。(日東駒専より上の大学を第一志望の場合で・・・)

はっきりいいますが、絶対に無理です。

進研模試の模試はレベルが低すぎるので、進研模試で偏差値60あります。MARCHに受かりますかと聞かれても受かりません。

特に、進研模試は、高校2年と高校1年の時の偏差値は、高くても受からないので、この段階から、河合模試をきちんと受けておくことをお薦めします。

注意事項:高校1年・高校2年で、偏差値60を下回っている場合は、さらに注意が必要。受かる大学ありませんよということになります。

というように、基本的に、大学受験のイロハをきちんとできるようになって初めて、大学受験がスタートしますので、皆さんしっかりと勉強していくようにしましょう。

というわけで、本日の結論はこちら

1,勉強時間(家庭学習)は1週間に最低42時間以上確保。

2,成績が下がったのは自分の責任

3,大学受験にいく目的をきちんと把握しましょう。

4,河合模試か駿台模試を高校2年生までに受けて自分の成績を知っておく。

以上になります。

松井塾長:特に松井塾に通っている生徒にはいつも言ってますが、大学受験の常識は、君たちの常識と大きく乖離する。したがって、松井先生の常識に合わしてね。




2017年2月19日日曜日

大学受験の問題の問題

どうも、こんばんは、松井塾長の松井です。

さて、本日は、少し大学受験の問題の問題についてお話させていただきます。

実は、大学受験にはかなり問題があります。

それは・・・

松井塾長「大学受験の問題に出されている問題が、そもそも間違っているので、問題が解けないという問題。」

・・・・・・・・・。

何言ってんだ、こいつということになりますよね?

何言ってんだ、こいつってなりますよね?

つまり、「大学受験に出される問題に不備が多すぎるということです。」

松井塾長「おそらく、これは、3年以内に大問題になります。」

しかも、厄介なことに、大学受験では異議申し立てができないということにあります。

例えば、大学受験の入試問題は、文部科学省が定める範囲でしか問題を作ることはできません。

文部科学省の出題範囲を超えて出す場合には、注釈をつけて、このように解きますというようなことを書かなければいけないのですが、それがない場合は、その問題は無効になります。

つまり、高校生が、どの学校に通っていたとしても、教科書に書いている内容はとりあえずのところは正解という厳然たるルールが有ります。

ところが、・・・・

その教科書をきっちり勉強すると・・・・

問題が解けなくなる。

例えば、このような問題。

一見すると正しいように見えるが、完全に間違い。

三代将軍足利義満は、日明貿易を行ったという風に中学生では習うのですが、実際にはもっと複雑。

日明貿易は、1401年に明の国に対して、貿易をしましょうという外交官を派遣するのですが、実際に、勘合貿易が開始されるのは、1404年ということになるが、しかし、ここで問題がある。

1401年にしろ、1404年にしろ、足利義満は、征夷大将軍ではないのだ!!!

1394年に足利義満は、征夷大将軍を子どもの足利義持に譲り、太政大臣になっている。

そう、頭のいい人ならもうおわかりだと思うが、この問題は、日本語を少し変えると、不正解になる。

正確な日本語をするならば・・・

足利義満が中心になって、日明貿易のための使者を明に送り、勘合貿易を行った。その時の将軍は、足利義持である。

となるが・・・

日明貿易を行った時の将軍は誰か?

答え:足利義満

アホか???

こんな問題が、実は、山程あります。

数学では、実数なのか虚数なのかがわからない。

カッコ1の条件が果たして、カッコ2にも適用されるのかどうかで答えが変わる。

どうやっても問題が解けない問題。

国語であれば、範囲外からの漢字の出題。

どこにも根拠の無い国語の答え

英語であれば、1970年15%だった。そこから20年後、10%上昇した。

さて、1995年の%は何%か?

10%。(算数からやり直せ)

みたいな問題が大量に出てくる。

化学では複数のベンゼン系が答えになる。

物理では、条件が不明なため答えが出ない。

歴史では、年表に誤りがあるため答えられない。

ということになっています。

松井塾長「つまり、ここまで読んでいただいて、わかっただろうか?つまり、我々は、問題製作者側が問題を作り間違えている危険性を考慮に入れて問題を解かなければならないということになるのだ。」

統計上は、(松井先生推計)MARCHと早慶では常に、一年度一学部に対して一問以上の問題に不備があるケースが有る。

つまり、もしも、勉強をがっちりやって、この問題答えなくない?

ってなったら、それは君が正解だということだ!!!

というわけで本日の結論

大学受験では、常に問題作成ミスが1問以上存在しているものと考えて問題を解くべし!!!




2017年2月18日土曜日

立教大学✕経済学部✕センター利用入試合格

どうも、こんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日は、大学受験の合格速報。

やりました。やりました。やりました。

届きました。

合格速報。

がんばりました。本当に長い戦いでした。

高校2年の時の進研模試の偏差値がオール40だ。

得意科目なしの男の子が、ついに、大学受験またやってくれました。

いやー長い。文法は一からやらないといけない。

古文何それおいしいの?

読解力は皆無。

数学は、さっぱりできない。

毎日・毎日・毎日

努力と気合と根性でひっくり返した。

あえて言おう。

「努力もしないで、いい大学に行けることがありますか?」

一生懸命・一生懸命・一生懸命、松井塾に通い・授業を受け、単語覚え・計算問題をひたすら解き・古典の単語を覚えそんな生活を、ガンガンやって、ようやく大学受験合格。

長かった。本当に長かった。

でも、これから受験をする子どもたちにいいたいんだが、

「努力したものが必ず成功できるわけではないが、努力もしないで得られるものなど何もない。」

大学受験・詳細

大学名:立教大学

学部:経済学部・経済学科

試験方式:3教科型(なんで、しかし、こいつ。数学1A・数学2B・日本史もやってて、3教科型にしたんだろう。まぁ、いいか)

大体の点数

英語9割超 国語 9割ちょうど 数学2B(9割超) 数学1A(ほぼ9割) 日本史(8割5分)

だったかな。詳しい記憶は定かではないが、よくがんばった。

よくがんばった。

ただし、まだ、大学受験は、終わっていない。

あと2つ。しっかりがんばれ。

松井塾長「でも、あえて、こんなめでたいときだからこそ、あえて言わせていただく。大学受験に合格して、就職試験で、仮にいい会社に入れたとしても、”他人を利用するだけのエリート”に成り下がってしまうようなら、それは、やっぱり松井塾の敗北だ!!!」 



2017年2月17日金曜日

日本の中で一番日本のことを理解しているのは?

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

日本の中で一番日本のことを理解しているのは?

という題でお話していきたいと思います。

まずは、答えから、

日本が大好きで日本に帰化した元外国人の日本人。

日本が大好きで日本に永住している外国人。

だと個人的には思います。

全員が全員というわけではありませんが、よく知っている。

神社を参拝している時なんかにそれは、痛切に感じる。

鳥居をくぐるときに、一礼。鳥居を通る前に手を清める。

鳥居をくぐった後に、手と口を清める。

この時、柄杓に口をつけてはいけない。

神社の中では端を歩く。(真ん中は神様が通る道だから。)

これ以外にもたくさんの礼法・作法があるのだが、大体これが全部出来ているのは、外国人ふうな方々。(大体日本語がうまい。)

たぶん、全部勉強しているんだろうなぁと思うのですが・・・。

まぁ、神社でポケモンGOするとかもっての外だということぐらいは、考えれば分かりそうなものですが・・・。

にほん好きの外国人で箸の使い方やマナーが変な人ってあんまり見たことないような気がします。

というわけで、本日の結論

日本のことを一番良く知っているのは、日本の外から来た人。


2017年2月16日木曜日

アメリカ人と話をするとおかしなことになる話。

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

さて、本日は、アメリカ人と話(別に英語が通じる人なら誰でもいい)をするときに気をつけていきたいところをはなししていきましょう。

アメリカ人「頭がいたいのですが・・・」

日本人「ドラッグストアに行きましょう!!!」

これ、前からおかしいと思っていたのですが、薬局って、(Pharmacy)(ファーマシー)じゃないのか?

と思う今日このごろ。

アメリカ人「ちょっとした買い物がしたいのですが?」

日本人「ドンキー行こうドンキ。」(Donkey)(ロバ?のろま?)

そしたら、どんどんどんドンキードンキーホーテ。

ロバロバロバロバローバということ?

食べ放題にて、

アメリカ人「ここの食べ物はいくらなの?」

日本人「ここの食べ物は、バイキングだよ?」(海賊???)

日本人「アイス食いに行こうアイス。」

アメリカ人「おう、かき氷。」

日本人「ノートパソコンマックじゃん。」(laptopじゃなくて?)

アメリカ人「ノートとパソコン???」

みたいな?

日本の英語ややこしすぎると思うのは私だけでしょうか?

というより、日本語そのものがわかりにくくすぎるのかもしれませんが・・・。




2017年2月15日水曜日

社会に出て必要なのは、コミュニケーション能力じゃなくて対応力なのでは?

どうもこんにちは、松井塾長です。

さて、本日のテーマはこちら。

社会に出てからコミュ力が必要じゃないですか?

みたいな相談は、たまに、生徒からも受けるのですが、

大事なことは、コミュ力じゃなくて対応力の間違いなのではということです。

で、実は、松井先生の宿題の出し方で、誰がどう考えても無茶な宿題の出し方ってのがおおよそに分けて3つある。

実は、このことについこの間生徒が気がついてしまった。

はっきり言うと、企業秘密にしていたので、よく気がついたなと思ったのだが、中学2年が、全員気がついてしまった。

「はっきり言うが優秀。でも、自惚れることなかれ。」

パターン1 終わらない宿題

パターン2 あきらかに非効率な宿題

パターン3 丸投げ

この3つが、松井塾の最もやっかいな宿題となる。

実は、これは、将来を見据えての宿題の出し方ということになる。(この3つのパターンの宿題を出されている場合裏を返せば優秀だということになる。)

理由は、単純で、そもそも社長の計画が完璧で、社員がある程度の読解力(察する力があり)、きちんとまじめにできるというシステムが整っている会社は無い。(100%無いと言っていい)

となると、我々は、あらゆる想定を学生の段階で想定しておかなければならない。

そうすると、考えられのは、3つの厄介な事態を想定して置かなければならない。

1,過剰ノルマ

2,だれが、どう見ても無駄な作業

3,上司からの無茶な丸投げ(自由にやれと言われているが、自由にやると怒られる仕事)

さて、これをいかにして乗り越えることのできる人材を作り出せるかが、松井塾の裏の至上命題でもある。

もちろん「高校受験や大学受験を合格する実力をつける。」これはものすごく大事。

でも、一方で、「社会で活躍できる人間を作る。」

これも、同時に考えていこう。



2017年2月14日火曜日

法政大学合格(大学受験組)

どうもこんにちは、松井塾の松井です。

さて、本日は、大学受験の合格速報

ながーい、ながーい、ながーい戦いでした。

まだまだ、入試は続きますが、とりあえず、合格おめでとう。

まじで、死闘です。

また、入試の結果がでたら、どれくらいの努力をしてきたのかということになりますが、タイトル的には、こんな感じになります。

「死闘800日・合格確率ゼロ%からの大学受験物語」

(可能性がゼロってことは、それはつまり、ゼロじゃあないってことなんだ!!!)副題

(仮タイトル)

よくがんばりました。一応、この大学受験の一連の圧倒的努力の歴史・いや、死闘は公開していこうかなと思います。

これを、読んだら、大学受験をなめない生徒が、一人でも多くなることを願っています。

さて、合格速報

大学名:法政大学

学部:経済学部

種目:センター利用入試

結果:合格

おめでとう。まだ、来週にテストが残っていますので、しっかり落ち着いて勉強していきましょう。

何度も、何度もお伝えしていますが、本当の意味での合格って、大学卒業して、きちんとした大人になるって言うことが本当の意味での合格なんだと思います。

くれぐれも、大学に受かっただけの人にならないように。

2017年2月13日月曜日

日本の当たり前は世界の非常識?

どうもこんばんは、本日は、文化論的なお話をさせていただきます。

本日のテーマは、日本の普通は、「無理しすぎ!!!」

ということでお話させていただきます。

例えば、労働や、計画ということに関して言うと特に顕著ということになります。

海外のスーパーとかいくと、たいがい雑。

郵便物とかいつ届くのかわからない。

お湯は、毎回出るわけではない。

ところが、日本では、当たり前に、お湯が出るし、当たり前に水道は安全に飲めるし、当たり前に、自動販売機は故障していない。

自動販売機なんかが故障したら、ブチ切れ。

ということになる。

で、実際、戦争の時にもこのような例は、続出していたわけです。

日本人が普通に行動しているのと同じように捕虜を扱うと、死者が続出する。

ということが多々起こるわけです。

日本は、非常に戦略を立てるのが下手な国なので、現場の気合と根性でなんとかできてしまうケースが多い。

いうなれば、日本のアニメ・ガンダムなんかがそう。

上層部が、意味不明な司令を出しているが、現場が鬼神のような働きをする。

とりあえず、現場のガンダムがなんとかしてくれるだろう。

ガンダムならなんとかしてくれる。

みたいなことですね。

そして、これが、日本の長所であり短所となる。

苦境に陥った時や、しんどい時でも、忍耐と気合と根性でなんとかしようとする。

これは、日本人が勤勉であるということで、非常に大事ではあるのだが、一方で、

なんでもかんでも、忍耐と気合と根性でなんとかしようとするので、国際的な労働環境を全く理解できなかったりする。

グローバル化はしんどい。

松井塾長「移民を受け入れようみたいなことを言っていますが、果たして、日本の労働環境に耐えられる、外国人は世界で、何%ぐらいいるのでしょうか?」


2017年2月12日日曜日

世界から見た松井先生。

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

さて、本日は、世界から見た、松井先生でお送りしていきます。

大学の時だったかな?

まぁ、いろんな国の留学生と話しをしたり、柔道場で出会った外国人などいろいろ会いましたが、世界中の人々の意見がこちら。

韓国人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

中国人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

ブラジル人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

フランス人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

アメリカ人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

インドネシア人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

フィリピン人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

ガーナ人「松井は、おもしろい。でも、朝からテンション高すぎる。」

それ以外のポジティブ意見がこちら。

「松井は、常に他国の文化や歴史に敬意を払う。気が利く。そして、頭がいい。知識が多い。スタミナが半端ない。親切だ。」

ネガティブ意見はこちら。

「女性の恋愛感情に鈍感。ナルシスト。変人。ストレートにモノ言いすぎ。」

まぁ、こんなところですね。

松井塾長「なんて言うんでしょうかね?やっぱり日本人に対する偏見がそうさせるんでしょうね?」

道化師「違います。ただ単純に世界の意見が正しいだけです。」

ちなみに松井先生が、外国人に言われて一番印象に残っているのがこちら。

「Matsui is not Jamanese.Wherever Matsui go,Matsui is Matsui.」「松井は日本人じゃない。松井がたとえどこに言ったとしても、松井は松井だ。」

どういう意味よそれは?

というわけで本日の結論

日本人が松井先生を評価しても、世界の人々が松井先生を評価しても、結果は同じ。

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