2017年8月31日木曜日

SNS依存症は、病気???

どうもこんばんは、道化師です。

さて、本日のテーマは、こちら!!!

「SNS依存症は病気!!!」でお送りしていきます。

前回もお伝えしましたが、近年の新傾向問題の一角として大学受験では多く出されるようになってきています。

さて、SNS依存症についてお話していく前に、皆さん、自分のSNSを何を使っているのかということを再確認してください。

まぁ、我々の大学生の頃は、mixi全盛期だったので、少々異なるのですが、最近の入試問題で多く出されるのは、おそらくツイッターではないかと思います。(どういうわけか、ラインの方はあまりでません。)

若者の間では、インスタグラムほうが流行っているという統計結果もでていますが、実際のところどうなんでしょうか?

それでは、SNSのツイッタ−をやっている人必見!!!

SNSのツイッターのアカウントを4つ以上持っている人手を上げてください。(個人的には、こんな人本当にいるのかと思っていますが、中には、100個近く持っている人もいるみたいです。)

さらに、ラインやツイッターなどのSNS関連をスマホでいじる時間が、3時間を超える人。(歩いているときもやっているなどの人)

手を上げてください。

道化師「・・・・。いますか???いますか???」

松井塾長「本当にこんな人いるのか?」

はい、それでは、結果発表です。

こういう人たちは、精神病などの疾患を抱えている危険性が高いのでご注意ください!!!

はっきりいいますが、やばいらしいです。

アメリカの調査結果によると、ツイッターのアカウントをプライベートのみで、アカウントを4つ以上保有している。

もしくは、SNSの依存状態が著しく高い人は、精神疾患の疑いがある・・・。とのことです。

具体的な、病名としては、パーソナリティ障害の危険性があるとの報告例があるそうです。

注意事項:松井先生は、医学の専門家ではないため、あくまでも入試問題を参考にして、かいているだけなので、医学的見地の立場から、お話をしているわけではないので、ご了承ください。

パーソナリティ障害の例

現実または妄想の中で他人に見捨てられることを怖がる。

妄想が異常に多い人。

感情のブレーキがきかない人。

自分が何者なのかがわからないという人。

対人関係の変動が激しく、コミュニケーションが一定ではない人。(突然、怒ったり、喜んだりの落差が異常なまでに激しい人。)

ということになります。

松井塾長「まぁ、個人的には、こんな人おるのかと思っていますが、世の中にはいるんでしょうなーーー。」

松井塾長「ただ、大学のころのお話ではあるが、mixiをやたらやる人は確かにこじらせている人が多かったようなきがする。」

道化師「ほうほう。というと???」

松井塾長「なんか、ポエム調のmixiを書いてみたり、私はうつ病ですみたいなmixiをかいてみたりする人は多かったような気がします。」

道化師「まぁ、一概には言えないでしょうが、まぁ、ほどほどにしとかないと、まぁ良くないよねってことですね。」

松井塾長「まぁ、そうだと思います。」

というわけで、本日の結論

「SNSに依存しすぎるのは、危険!!!」

松井塾長「まぁ、なんでもそうですが、物事をあんまり気にしないでおくのが一番じゃないですか???」






2017年8月30日水曜日

ツイッターや、ラインや、フェイス・ブックやインスタグラム(SNS全般)の管理方法

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

本日は、大学受験のテーマとともに、日頃の防犯意識についてのお話もしていきたいと思います。

えーと、生徒から質問があったので、その質問にお答えしていきます。

生徒「松井先生は、ツイッターとかやっているのに、どうしてスマートフォンを持たないのですか???」

みたいな、質問!!!

はっきりいいますが、セキュリティの問題から全くやりません。

注意事項「松井先生は、ツイッターの機能や、フェイス・ブックの機能などに関してはよく知りませんのでご注意ください。犯罪白書や、犯罪手口に関しては、大学で警察関係の研究会に所属していたため、ものすごく詳しいです。」

で、本題に入るのですが、ツイッターのつぶやきは、誰がいつどこで発言したのかということが記録されているという厄介さにあります。(まぁ、これをハッキングできる人はほぼいませんが、実際にはそういう機能があります。)

しかも、ツイッターにスマートフォンの位置情報の記録を連動させてしまっている場合は、第三者から現在位置の特定をされてしまう可能性があります。(これに関しては結構簡単にできます。)

さらに、ツイッターでよくあるのが、ツイッターで、写真画像をアップしてしまうなどもありますが、これも注意が必要で、写真の画像解析を使えば(最近のスマートフォンでは、これは解消されているらしい。)その写真の画像が、どこで・いつ・撮影されたかという情報も記録されてしまうという厄介さにあります。

で、ここからが、生徒との話になったのだが、

実名でツイッターをやる人が多すぎるということ。

松井先生「はっきりいいますが、頭悪い。バカとしか言いようがない。もちろん、私のように公の情報しかのせていないケースもありますが、そうでないケースに関しては何を考えているんだろうと思っています。」

生徒「いやいや、先生、実名でやっていても鍵をかけているんで大丈夫です」とか

生徒「先生、複数のツイッターで運営しているんで大丈夫です。」とか

松井先生「じゃあ、複数のツイッターで運営しているってことは、電話番号も複数で運営しているのか?鍵をかけているんで大丈夫ですと言っているが、フォローの承認に関しては、必ず、相手がわかっているということを確認してからフォローしているのか?とか、その友達が、本当にフォローしていると言うが、その友達が、誰かとツイッターを共同で運営しているという可能性はないのか?」

と聞くと・・・

生徒「いや、そのことは考えませんでした・・・。」

で、ここからが本題になるんだが・・・

ツイッターにしろラインにしろフェイス・ブックにしろ、基本的には全世界に対して開かれた公の場であるということを認識して使うべきであるということです。

松井先生「こんなことぐらい常識だろうと思ってますが・・・」

つまり、考えてほしいのは、公園だと思ってもらえるとわかりやすい。

公園で、自分の素の姿を見せる人がいるのか?

公園で、自分の本音や思っていることを公園の掲示板に書き込むバカがいるのか?

公園で、彼氏や彼女とイチャイチャするのを見ないでくれという人がいるのか?

ということです。

つまり、何度もいいますが・・・あくまでもSNSというのはオフィシャル(公のこと)で行われているものなので、それをふまえた上でふさわしい行動をとることが求められているのです。

まぁ、こういうことを言うと・・・

え、インターネットって自由になんでも発言できる場所でしょという人がいるが・・・

松井先生「違います。というか、自由というものをそもそも誤解しています。自由というのは責任と義務を果たしたところに発生するもので、なんでもいいというわけではないのです。」

というわけで、本日の結論はこちら!!!

インターネット上に、自由に発言していい空間などない!!!

松井先生「実は、この近年のSNS問題については、大学受験で頻出される傾向にありますので、ご注意ください。そして、このSNSに関しては、使用時間があまりにも長すぎる場合は、重度の精神疾患の可能性もありますので、くれぐれも、SNSの過度な依存は止めるようにしましょう。」


2017年8月29日火曜日

算数の文章問題が解けない理由???

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、小学生の問題で最も厄介なのがこちら!!!

算数の文章問題が解けないというパターン。

さて、この算数の文章問題が解けないというのはおおよそに大別して2つのパターンがあります。

一つ目のパターンは、こちら。

算数の計算力の不足による問題が溶けないという場合のケース。

これは、計算問題を日々コツコツしっかりと勉強していく必要性があるということです。

そして、もう一つのパターンはこちら。

日本語がわからないというパターン。

これは、言われていることをしっかりと文章に落とし込む必要性があります。

どの文章がどの数学の問題になるのかというのを考えながら解いていきましょう。

で、この日本語を、どうやって数式にしていくのかというのは、これは塾や学校でやらないと、どうしようもない問題ではあります。

では、順番に考えていきましょう。

ポイントはどの順番で問題を解くのかということになります。

順番の一つ目としては、計算力をきちんと強化するということにあります。

この順番を間違えてしまうと、絶対に文章問題は解けるようになりません。

計算力を、ある一定の水準にまで引き上げる。

これが、第一の課題になりますのでご注意ください!!!

というわけで本日の結論はこちら!!!

第一に、計算力を強化!!!

第二に、日本語力の強化!!!

2017年8月28日月曜日

勉強の黄金トライアングル!!!

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

さて、本日のテーマはこちら。

勉強の黄金トライアングルでお送りしていきます。

松井塾長「勉強についてコツがありますかという質問について、真剣に答える男。松井塾長です。」

松井塾長「あります!!!復習を増やすことです。」

松井塾長「授業でやったことを絶対に忘れないぐらい復習すること。これが、大事です。ここで、ポイントが一つあります。意識を変えてください。

松井塾長「意識を変えてください。」

もう一度いいます。

松井塾長「意識を変えてください。」

そもそも、仕事にしろ、勉強にしろ、根本的に、作業をやったら終わりだと思う人がいますが、論外!!!

もう一度いいますが、論外!!!

仕事にしろ勉強にしろ、基本的には、毎日改善していかないといけません。

じゃあ、勉強におけるパーフェクトって何かって言う話なんですが、授業でやったことを100%満点が取れるようになるまで、復習しまくるということです。

何度も何度も何度もこれを繰り返すことで、勉強ができるようになってきます。

アタマが悪いんだったらなおさら、この復習をし続けなければなりません。

ここで、大事なのはしつこくやることにあります。

というわけで、本日の結論は、こちら。

勉強の黄金のトライアングル

授業を受ける。宿題をやる。間違えたところができるようになるまで復習をする。

この3ステップを永久に繰り返す!!!

2017年8月27日日曜日

努力の仕方を学ぼう!!!

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

松井塾長「さて、本日のテーマはこちら」

「努力の仕方を学ぼう!!!」でお送りしていきます。

まぁ、これは、学問的な勉強の話だけではなくて、これから先、勉強以外のところでも役に立つ話ではないかなぁと思っています。

努力の仕方を学ぶ方法は・・・

「努力している人の努力をまねろ!!!」

松井塾長「学習塾を経営してからダイレクトメールが送られてきたりしますが・・・しょうもないものが大量に送られてきます。」

「楽して金が儲かる」とか「不労所得」とか「FXの広告」とか「生徒集客」とか

はっきり言ってどうでもいいです。

松井塾長「で、努力している人の話は真剣に聞いておいたほうがいいと私は思いますが、ただお金を持っている人の話は、聞く必要性はないと思っています。」

松井塾長「で、努力している人の話を聞いていると、おおよその法則性が発見できます。」

それは・・・

「常人では考えられないような努力を、基礎・基本においてしているということです!!!」

それも、何度も何度も思考し、繰り返し復習をするということ。

これを、ひたすら行っているということがわかります。

これを、やらないで・・・

スティーブ・ジョブズは、昔、不登校だったとか、悪ガキだったというところだけ真似してもダメってことです。

もう一度いいますが、努力しないで結果を出す人の真似をしてはいけません。

努力している人の話を、職業や地位に関係なく、きちんと聞けるおとなになりましょう。

というわけで、本日の結論

「努力している人の話は、キチンと聞いておきましょう。」

2017年8月26日土曜日

努力は才能

という大人には絶対になってはいけません。

どうも、こんばんは、道化師です。

さて、本日のテーマは、こちら。

「努力は才能という大人には絶対になってはいけません。」でお送りしていきます。

道化師「えーと、まぁ、本当に嫌というほど聞かされるこのテーマですが・・・」

他人の努力を認められないようなら、自分の努力が報われることはないだろう!!!

では、ここでよく言われる松井先生を引き合いに出してみましょう。

道化師「どうもこんばんは、松井先生」

松井先生「はいはい。こんばんは。」

道化師「松井先生は、子供の頃は、努力は好きでしたか?」

松井先生「大嫌いです。小学校2年生ぐらいまでゲームばかりしていました。」

道化師「なるほどーーー勉強しだしたきっかけはなんですか?」

松井先生「子供のころ、超馬鹿だったのに、漠然と、学者になりたいと思っていたので、その時、たまたま学校の教科書の題材がマイクロマシンについてだったので、それを読んでいるうちに、これは、俺が開発しなきゃいけないという謎の使命感に駆られたのが勉強のきっかけ。」

道化師「松井先生は、努力は才能だと思いますか?」

松井先生「全くちがう!!!努力できる力は誰もが持っている。ただ、できるかできないかは自分次第。」

松井先生「ただひとつ言えることは、負けを認められない人間に成長はない。」

道化師「というと???」

松井先生「偏差値・地位・金のなんでもいいが、自分よりもそれらの能力が高い人を見て、ひがんだり、あいつは天才だからとか言う人間で、成功した人を私は見たことがない。」

松井先生「ここで、重要なことは、成功した人に対して、自分よりも成績が高かった人間に対して、俺の努力が足りないからまだ、勝てないのか?あの人の努力に追いつかないとだめだなと思い続けることが大事。」

道化師「あくまでも、努力が足りなかったと考えることが大事と?」

松井先生「そうだ!!!人生ていうのは、どんなことがあっても、自己責任になるということを忘れてはいけない。環境が悪かったとか、言い訳することはいくらでもあるが、それをいくら言ったところで、何の解決策にもならない。」

松井先生「つまり、結果に対して責任を持たなければならない。例えば、一生懸命勉強して、成績が上がらなければ、もっともっと勉強する。それでも上がらなければもっともっと勉強する。こういうことを繰り返していくのが、勉強にとって大事なこと。」

道化師「なるほど~。勉強に対しても、仕事に対しても言えることですが、結果が出なかったらすぐに努力を止めるということがあってはいけないわけですね・・・。」

松井先生「そもそも努力すれば必ず報われると思っていることそのものが私からするとおかしい。」

道化師「というと???」

松井先生「そもそも、努力したから褒められるというのがおかしいので、報われる・報われないに関わらず、努力はして当たり前ってことを気が付かないとダメだと個人的には思いますが・・・。」

道化師「というわけで、本日の結論!!!」

「努力は才能なんていう大人になるな!!!自分の努力がマダマダ足りないんだと思うといい!!!」

2017年8月25日金曜日

子供の成績を上げる親???

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

本日から、松井塾通信が、またはじまります。

さて、本日のテーマはこちら。

「子どもの成績を上げる親???」でおおくりしていきたいと思います。

松井塾長「まぁ、この質問よく最近されるので一応、お答えしていきましょうか?」

注意事項:まぁ、これは、あくまでも松井塾長の個人的な見解なので、科学的に何か立証されたわけではありませんので、ご了承ください。

松井塾長「まぁーーー。こういう文章を書くと、あまりにも真剣に考えて、ノイローゼとかになられても困るので、あくまでも参考程度にとどめてもらえるとわかりやすい。」

松井塾長「基本的には、アタリマエのことが当たり前にできる親は、まぁ、成績が伸びやすい子どもになりやすい。」

松井塾長「良くも悪くも、子どもは親に似てしまうので、基本的には、そういうこと。」

例えば、松井塾の授業料の期日は、毎回、20日ということになっていますが、20日の期日を一度も逃さない。という親で、成績が低い生徒は、見たことがない。

で、別に、この20の納入期限が守れるかどうかということはいっけんすると、それほど大切なことではないように思えるが・・・

小さな約束事をきちんと守れているのかどうかということは、非常に大事なことであるように思う。

保護者同士の集まりで遅刻をしないとか、給食費に未納がないとか、朝ごはんはきちんと用意しているとか、

毎日の食事をより美味しくするようにしているとか、毎日の仕事を、毎日改善して、よりよい会社にしていこうと努力する。

とかですかね???

こういう、小さな努力を積み重ねる癖をついている、親の子どもは、総じて偏差値が高くなりやすい傾向が強い。

松井塾長「まぁ、別に子どもの成績だけに限らず、色んな人からいろんなアドバイスを求められるのですが・・・」

松井塾長「基本的には、毎回言うことは同じです。小さな努力を完璧にできるようにしたら、次の小さな努力を完璧にできるようにしましょう。」

ということですかね???

というわけで、本日の結論はこちら!!!

我々大人が子どもたちに見せられるのは、小さな努力で1を足していこう!!!

道化師「まぁ、1000里の道も一歩からってことです。」

2017年8月11日金曜日

保護者の皆様からよく聞かれることに真面目にお答えするコーナー!!!

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

本日は、帰省の準備をダラダラやりながら、ついでに、ブログも書いてしまう松井先生がお送りしております。

何度もお伝えしていますが、8月11日から8月14日(月曜まで)休みです。

さて、本日のテーマは、こちら。

「保護者の皆様からよく聞かれることに真面目にお答えするコーナー!!!」でお伝えしていきます。

松井塾長「何回説明しても全く理解してくれないので、時々、悲しい気持ちになりますが、お伝えしていきます。」

保護者の質問「松井先生は、子供のころ読書したことはありますか?」

松井先生「ない!!!父から読書すると体に悪いのできれられた。父から渡された本だけ読んでいた。株式の取引。不動産の取引。円高ドル安について。麻雀の役一覧。こういう本だけ読んでた。」

保護者の質問「松井先生は、親から勉強するように怒られたことはありますか?」

松井先生「ない!!!勉強はからだに悪いので止められて、正拳突きの練習をさせられたり、ゲームをやるように怒られた。」

保護者の質問「松井先生のお父さんは、松井先生に何になってほしかったんですか?」

松井先生「武闘家!!!ヘビー級のボクサーでマイク・タイソンより強くしたかったらしい。」

保護者の質問「なぜ、勉強するようになったのですか???」

松井先生「幼少期は、体が弱かったので、父が、勉強でもすればというのがはじまり。」

保護者の質問「でも、松井先生には才能があったんですね???」

松井先生「なかった。小学校2年のとき、九九が覚えられなくて、1週間かかった!!!分数は、通分ができなくて、永遠と解き続けたら、1ヶ月たって、ピザ食ってる時にわかった。漢字は、10個覚えるのに9時間かかってた。」

保護者の質問「英語はできた?」

松井先生「できなかった。これはペンです。これはペンですか?の文法で詰まった。単語は、100回かいて覚えられなかった。」

保護者の質問「でも、社会はできた?」

松井先生「できなかった。鎌倉幕府は、オカマが作った幕府だと思っていた。あと、鎌倉幕府ができたのは何年というのを、1192年と書くところを、”いいくに”とひらがなでかいた。」

保護者の質問「理科はできた?」

松井先生「できなかった。太陽は西からのぼって、東に沈むと思ってた。(バカボンでいってるじゃん!!!)(ちなみに父もやらかしてます。)」

保護者の質問「でも、国語はできたんでしょう???」

松井先生「できなかった。漢字は覚えるのに人の3倍かかるし、自由に書きなさいは、自由に書いて全部バツになってた。」

保護者の質問「先生、バカじゃないですか?」

松井先生「そう、何度もお伝えしていますが・・・。」

保護者の質問「先生、勉強が好きだったんですねーーー。」

松井先生「大嫌いですよ???」

保護者の質問「いやいや。松井先生実は、ADHDとかの障害があったんじゃないですか???ほら、よく天才ってそういうのあるじゃないですか?」

松井先生「極めて普通。異常な数値は全く無い。」

保護者の質問「え、じゃあ・・・。」

松井先生「そうですね。ただの馬鹿ですね。」

保護者の質問「え、じゃあどうやって、賢くなったんですか?」

松井先生「しいて言うなら、たゆまぬ圧倒的な努力・忍耐・根性。逆に聞きたいが、才能を持たない人間がどうやって他に賢くなる方法があるの???」

保護者の質問「松井先生は、中学・高校時代どんな部活動をやっていましたか?そして、その部活動から学んだことはなんですか?先生の部活と勉強の両立(文武両道)を教えてください。」

松井先生「6年間・帰宅部です。部活内容、家にいかにして早く帰ることを真剣に考える。部活から学んだことは、家に早く帰ることを学びました。いかにして家に早く帰って、参考書を開くのかということを考える。」

保護者の質問「松井先生がタバコを吸うようになったのは、受験勉強のストレス???」

松井先生「違います。20歳になってからです。」

保護者の質問「勉強のストレスで、あれたりグレたりしたことはある?」

松井先生「ありません。校則をやぶったことありません。(忘れ物をしたことはありますが・・・。)」

保護者の質問「勉強が嫌いな人がどうして、塾を経営しようと思ったのですか?」

松井先生「才能がまったくなくても、努力すれば必ず勉強はできるようになるということをお伝えしたかったから。それが、私の全てです。」

保護者の質問「あーなるほどーー。わかりました。ありがとうございました。」

数日後・・・

保護者の質問「松井先生は、子供の頃から読書とかしてましたよねーーー。うちの子全く読書しないんですよーーー。」

松井先生「・・・・。」(無限ループ)

まぁ、保護者の皆さんにアドバイスするとするならば、うーーんそうだなぁーー。

父は、ある意味優秀だったということですかねぇーー。

やる気の出る。松井父の迷言???

「全国ビリやるなお前、なんでも一番はいいことだ!!!」

「はぁ?とりあえず、なんか書いとけ!!!」

「俺の息子だぞ!!!バカなのが当たり前。お父さんは、工業高校ビリで卒業したんやぞ!!!」

「挫折・悲しみ・苦しみ・悔しさを知らん人間が、何ができる???」

「気合・努力・根性でできないものはこの世に何もない!!!」

「合格確率ゼロ%???それは今までのやつがヘボなだけの話だ!!!」

「入試のことはよくわからんが、ただ一つわかることがある!!!一番いいのは、一生懸命がんばって落ちること(???)

(大事なことなので父の発言をもう一度いいます。)

一番いいのは、一生懸命がんばって落ちること(???)

一番悪いのは、がんばらないで受かること!!!」

松井塾長「まぁ、今思い出して、かいてみると、自分の父がすごいのかアホなのか全くわからなくなっていますね。」

まぁ、父の迷言であーたしかになーーと思うのは・・・。

松井塾長「親父。子どものために何をしたらいいかって聞かれるんだが、どうすりゃいいんだ???」

松井父「はぁーーー。意識したことねぇなーーー。圧倒的努力を仕事や家事でやることじゃねぇの。わかんないけど?自分は努力しないが、子どもにちゃんとしろって言ってもダメじゃねぇーの???」

松井父「でもなーー努力って呼吸と同じで、努力している意識がないんだよねーーー。努力しているって意識がある時点で、努力じゃないんだよねーーー。」

道化師「というわけで、本日の結論はこちら。」

結局のところ質問にいくら答えても”松井家の日常”は誰にもわからない!!!

松井塾の中3はかしこい子が多いですね???

どうもこんばんは、松井塾長の松井です。

本日で、夏の講習会も半分が終了し、折り返し地点になろうとしています。

とりあえず、中学3年生に一言。

もう半分ある。まだまだ、気を緩めるな。そして、体を壊さないようにしてください・・・。

そして、何度も何度も何度も何度も言うが、あえて言おう。

8月11日−8月14日までは休みだと何度いえばわかる。

5教科・偏差値60を軽く超えていて社会全国一位の人間の言うセリフではないぞ!!!

毎年のセリフであれだが・・・

盆と正月は松井塾休みだ!!!

熱が出ても来る!!!来るな!!!

頭が痛くても来る!!!来るな!!!

台風でも来る!!!来るな!!!

雪でも来る!!!来るな!!!

松井塾が休みでも来る!!!来るな!!!

有事でも来る!!!来るな!!!

花火大会でも来る!!!来るな!!!

何があってもどんなことがあっても勉強する!!!するな!!!

松井塾長「塾の先生が言うセリフではないかもしれないが・・・休もうよ!!!

生徒たち「よく考えてください。松井先生!!!テロ・戦争・災害が起こった時に、誰の近くにいれば一番安全か???松井先生の近くです!!!仮面ライダーの近くより、松井先生の近くのほうが安全です!!!」(もはや、意味不明!!!)


松井塾中3の迷言シリーズ

生徒A「睡眠不足で眠たくなるのは気合が足りない。」(生理現象です!!!)

生徒B「脱水症状が起きて倒れたら、とりあえず、社会見とけ!!!」(水分を取れ!!!)

松井塾長「声しんどそうだな?しんどかったら休め」

生徒C「倒れても到着します!!!」(無理です!!!)

生徒D「一日勉強時間3時間???ウオーミングアップか?」(がんばりすぎないように!!!)

生徒E「24時間365日勉強できないのはおかしい。コンビニはできる。」(おかしいのは君の頭です!!!)

生徒A「勉強のしすぎで全身が筋肉痛になった(笑)」(あー昔俺もやった。)

松井塾長「お前、顔色悪いぞ!!!勉強しすぎとちゃうか???大丈夫か???」

生徒B「大丈夫です。本日は、たった12時間しか勉強できていません。熱は、たった38度しかでていません( ・ิω・ิ)V」(お前は、何を言っているんだ???)

生徒C「先生。今日は、勉強これとこれとこれをやったんですよーーー。睡眠時間は、これくらいですねーーー。」

松井塾長「大丈夫か?早く帰って寝ろよ???」

生徒C「先生。聞いてください。浴衣作ったんですよーーー。(15分・・・)」(寝ろ!!!)

生徒E「僕は先生のようにスーパーサイヤ人になりたいんです!!!私に圧倒的な努力の宿題量を!!!」(俺は、人間だ!!!)

松井塾長「・・・・・・・・。はい。国語の問題集540ページ。」

生徒E「キタ~~~!!!」(何がだよ???)

というわけで、松井塾長のいつものようにいつものごとく説教がはじまるわけで・・・

松井塾長「あのね、勉強することも大事だけど、勉強しすぎたり、仕事しすぎたりっていうのは、ダメなの。ワークライフバランスっていうのが大事なのわかる???」

生徒たち「先生が言っても何の説得力もないですよ!!!( ・ิω・ิ)V」

松井塾長「俺は、趣味で仕事をやっているから、仕事を仕事だと思ったことはない!!!つまり、仕事としての仕事と、趣味としての仕事のバランスをとっているから、ワークライフバランスはとっている!!!」

生徒たち「なるほどーーー。努力を努力と思っている時点で、マダマダだということですね( ・ิω・ิ)V」

松井塾長「かしこいのかバカなのかわからなくなってきたぞ???(誰に似たんだよ???)」

道化師「お前だよ!!!」

道化師「というわけで、本日の結論はこちら!!!」

子どもは、親の背中を見て育つ。

生徒は、先生の背中を見て育つ。

道化師「くれぐれも、良い子のみんなも悪い子のみんなも、松井先生の真似をして、体を壊さないようにしましょう!!!」

道化師「松井先生!!!」

松井先生「何でしょうか???」

道化師「松井先生から、お盆休み前に一言!!!」

松井先生「先生から最重要の宿題だ!!!お盆が明けたら元気に松井塾に通塾すること!!!」

2017年8月5日土曜日

本日は、夏の花火大会である。(松井塾は、毎年のように続行!!!)

どうもこんばんは、松井塾の松井です。

松井塾長「誤解のないようにお伝えしておきますが、松井塾は、夏の花火大会を禁止していません!!!夏の花火大会に行きたい人は、塾を休んで、夏の花火大会にいきましょう!!!」

さて、本日のテーマですが、松井先生の江戸川区の花火大会について、考察していきましょう。

松井先生は、花火大会が大好きです。

もう一度いいますよ。

花火大会、大好きです。

「カップルがいたり、親子がいたり、友達同士で遊んだり、くじ引きを引いたり、出店で食べたり、しているのを見るのは好きです・・・が、自分が参加するのは嫌いです。」

理由は、人が多いから。ただそれだけです。

したがって、花火大会そのものは大好きです。

仕事がなくて、花火大会の用事手伝ってくれとか言われたら、喜んでいくでしょう。

自分が、遊ぶ側に回るのは嫌いですが・・・。

で、この花火大会から、松井塾の生徒の迷言ヒストリーをご紹介していきましょう。

松井塾生徒1「松井塾皆勤の男」

祭りの存在そのものを忘れている。松井塾に何事もなく来る。

迷言「今日めっちゃ人が多いですねーーー。なんかあるんですか?」

松井先生「今日、何の日か知らんのか?」

迷言「松井塾の授業の日でしょ???」

松井塾生徒2「松井先生の授業以外は聞こえねぇ」

花火がボンボン打ち上がり、授業をガンガンやっている。授業終了後。

生徒迷言「松井先生。ところで、いつ、花火はじまるんですか???」

松井先生「えーーーー????」

松井塾生徒3「花火大会に行きたくない生徒」

生徒迷言「友達から、花火大会に誘われたんですけど、めんどくさいので、松井塾に来ていいですか???」

松井先生「行けよ!!!花火大会に!!!遊んでこいよ!!!」

生徒迷言「えぇーー嫌ですよ。先生、花火大会に行きたくない生徒を無理やりいかせるのは、基本的人権の侵害ですよ!!!」

松井先生「え?花火大会に行きたいのに、無理やり塾に越させられているの逆じゃなくて???」

松井塾生徒4「世界は松井塾を中心に回っている。」

生徒迷言「今日、俺が、松井塾に行こうとしているのに、どいつもこいつも、松井塾と反対の方向に行こうとするんですが、何なんですか?」

松井先生「おいおい、松井塾は江戸川区の中心じゃないぞ!!!」

生徒迷言「そんなことは言ってません。松井塾は世界の中心だ!!!」

松井先生「(頭痛い。。。)」

松井塾生徒5「お前が言うな!!!」

生徒迷言「それにしても、毎年・毎年飽きもせずに花火大会にきますよねーーー。」

松井先生「お前は、夏休みの間、補習でもないし、誰に強制されたわけでもないのに授業のない日まで毎日松井塾に来てるだろ!!!。挙句の果てには、休みだって伝えている日でもきただろう!!!」

生徒迷言「俺は、松井塾で年間パスポートを持っている!!!」

松井先生「そんなものは、発売していない!!!」

道化師「というわけで、松井塾長から、一言お願いします。」

松井先生「私は、何度も言っていますが、よく学び・よく遊ぶをモットーにしています。だからといって、よく遊んで、よく学ばないのは論外ですが、きちんと勉強して遊ぶ、そういうふうになると、人間としてバランスの取れた人間になれるのではないかと思います。」

道化師「というわけで、遊びに行く生徒の皆さんは、くれぐれも怪我のないように気をつけてください。というわけで、松井塾は、花火大会でも連日のように続行だ。」

松井塾長「ただ、一つだけいつも気になるのが、帰り道は松井先生気をつけてくださいよ。花火大会で因縁つけられても、殴っちゃダメですよと言われるのだが・・・。俺の心配をしてくれよ!!!」




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