どうもこんばんは、松井塾の松井です。
さて、本日のテーマは、こちら。
「松井先生の本当の強さとは???」
でお送りしていきます。
よく誤解されている方がいるので、先にお伝えしておきます。
よく松井先生は、天才だとか思っている方がたくさんいらっしゃいますが、全く逆です。
というのは、いつもお伝えしているとおりです。
じゃあ、逆に何がすごいのかということをお伝えしていきましょう。
松井塾長「何度もお伝えしていることですが、自分で自分のことをすげぇとか思ったことはいまだかつて一度もないです。」
松井塾長「ただ、唯一自分で長所であり、最大の武器だと思っていることは、挫折経験数の多さだと思っています。」
私は、今までで、嫌というほどの挫折経験を積み、嫌というほど敗北をし続けている。
た・だ・し、復活が早い。そして、修正して来る能力がたかい。(したがって、同じ失敗は、2度しない。)
さて、ここで、重要なことは、敗北を知らない天才ほどもろいものはないということです。
よく、こういう人がいます。小学校・中学校・高校・大学・社会人と挫折を知らないエリートコースを走っている人。
はっきりいいますが、あまりやめておいたほうがいいです。
松井塾長「松井塾が努力して成績を上げるということを推奨しているのは、ここに原因があると言ってもいいでしょう。」
挫折を知らないでおとなになってしまうと、簡単なことでポキっとなってしまう人が多いように見えます。
一方の松井くんはというと、挫折と失敗のオンパレードなので、何かあっても特に普通という状況になる。
道化師「では、松井先生、熱苦しい(漢字の間違いではない)一言をどうぞ。」
松井塾長「バケツの水がこぼれないような生き方をするべからず。バケツの水がこぼれたら、またくめばいい!!!バケツが壊れたら、また直せばいい!!!」
というわけで、本日の結論はこちら。
「失敗を恐れるな!!!」
篠崎にある松井塾の塾長が高校生・中学生向けに大学受験・高校受験を突破のために作られたブログになります。基本的には、入試で出された問題をベースにして勉強に親しみやすいものとなっております。ご覧になられた方には、賛否両論あると思われますが、何卒よろしくお願いいたします。
2017年9月4日月曜日
2017年9月3日日曜日
模試などを受けるときの注意事項
どうもこんばんは、松井塾の松井です。
さて、本日は、模試などを受けるときの注意事項についてお話させていただきます。
まぁ、今年の中学3年は、しっかりと勉強してくれる生徒ばかりなので、あまり心配はしていませんが・・・
何度も何度もお伝えしているにも関わらず、やっぱりやるなぁーーーと思うとやっぱりやっています。
松井塾長「まぁ、やはり私が根性馬鹿なので仕方がないのかなぁと思いますが、毎年出るので、非常に注意しましょう。」
まず、成績を伸ばすためには、ただ単純に勉強をしまくるだけではだめです。
生活のリズムをきちんと整えることが大事です。
何度も言いますが、生活のリズムをきちんと整えないで、勉強の成績が上がることはありません。
もう一度いいますが、生活のリズムが崩れている場合には、成績は上がりません。
塾のある日でも11時に就寝することをおすすめします。
塾のない日は、10時半に就寝することにしましょう。
じゃあいつ勉強するのか???
理想的な勉強スタイルはこちら。
10時半就寝 5時半起床の生活リズムに変えてください。
そして、大事なことは、朝ごはんをきちんと食べることになります。
夜中遅くまでダラダラ起きているような、生活リズムでは絶対に受かりません。
で、ここからが重要な事ですが、小学生・中学生・高校生に限らず、必ず、親が、生活リズムに関しては、指導していきましょう。
どうしても夜勤の仕事が多くて、生活リズムが不規則になってしまう親御さんも多くいらっしゃるとは思いますが、
早寝・早起き・朝ごはんこれをやらないと、W模試などの朝に行われる模試の結果が上がってきません。
もう一度、大事なことなので、いいます。
早寝・早起き・朝ごはん。
早寝・早起き・朝ごはん。
これをしっかり覚えましょう。
早寝(10時半・11時就寝)
早起き(5時半起床・6時起床)
朝ごはん
これをしっかりやらないと入試本番でいい結果を残せません。
松井塾長「小学生も非受験学年の中学生もきちんと生活リズムを整えましょう。何事もまず、基本からスタートします。こういうアタリマエのことを当たり前にできるようにならないといくら勉強を頑張っても成績は伸びませんのでご注意ください。」
というわけで本日の結論はこちら。
「早寝・早起き・朝ごはん!!!」
松井塾長「えーと某浪人した生徒も、早く寝ろって何度も行っていたにも関わらず、朝の2時に寝るという生活を、入試前日までやるという意味不明なことをやって、一度浪人しています。何度も言いますが、勉強をする前に、生活リズムの基本ができなければ、意味が無いということを理解しましょう!!!」
それでは、皆さんご一緒に
「早寝・早起き・朝ごはん!!!」
さて、本日は、模試などを受けるときの注意事項についてお話させていただきます。
まぁ、今年の中学3年は、しっかりと勉強してくれる生徒ばかりなので、あまり心配はしていませんが・・・
何度も何度もお伝えしているにも関わらず、やっぱりやるなぁーーーと思うとやっぱりやっています。
松井塾長「まぁ、やはり私が根性馬鹿なので仕方がないのかなぁと思いますが、毎年出るので、非常に注意しましょう。」
まず、成績を伸ばすためには、ただ単純に勉強をしまくるだけではだめです。
生活のリズムをきちんと整えることが大事です。
何度も言いますが、生活のリズムをきちんと整えないで、勉強の成績が上がることはありません。
もう一度いいますが、生活のリズムが崩れている場合には、成績は上がりません。
塾のある日でも11時に就寝することをおすすめします。
塾のない日は、10時半に就寝することにしましょう。
じゃあいつ勉強するのか???
理想的な勉強スタイルはこちら。
10時半就寝 5時半起床の生活リズムに変えてください。
そして、大事なことは、朝ごはんをきちんと食べることになります。
夜中遅くまでダラダラ起きているような、生活リズムでは絶対に受かりません。
で、ここからが重要な事ですが、小学生・中学生・高校生に限らず、必ず、親が、生活リズムに関しては、指導していきましょう。
どうしても夜勤の仕事が多くて、生活リズムが不規則になってしまう親御さんも多くいらっしゃるとは思いますが、
早寝・早起き・朝ごはんこれをやらないと、W模試などの朝に行われる模試の結果が上がってきません。
もう一度、大事なことなので、いいます。
早寝・早起き・朝ごはん。
早寝・早起き・朝ごはん。
これをしっかり覚えましょう。
早寝(10時半・11時就寝)
早起き(5時半起床・6時起床)
朝ごはん
これをしっかりやらないと入試本番でいい結果を残せません。
松井塾長「小学生も非受験学年の中学生もきちんと生活リズムを整えましょう。何事もまず、基本からスタートします。こういうアタリマエのことを当たり前にできるようにならないといくら勉強を頑張っても成績は伸びませんのでご注意ください。」
というわけで本日の結論はこちら。
「早寝・早起き・朝ごはん!!!」
松井塾長「えーと某浪人した生徒も、早く寝ろって何度も行っていたにも関わらず、朝の2時に寝るという生活を、入試前日までやるという意味不明なことをやって、一度浪人しています。何度も言いますが、勉強をする前に、生活リズムの基本ができなければ、意味が無いということを理解しましょう!!!」
それでは、皆さんご一緒に
「早寝・早起き・朝ごはん!!!」
2017年9月2日土曜日
ストレスの対処方法
どうもこんばんは、松井塾長の松井です。
さて、本日のテーマは、こちら。
「ストレスの対処方法」ということになります。
松井塾長「まぁ、世の中大人になるにつれて、いろんなストレスがあると思うのですが、どうでしょうか???」
道化師「松井塾長!!!」
松井塾長「何でしょうか???」
道化師「松井塾長は、ストレスを感じることはあるんですか???」
松井塾長「いいえ、ありません。全くと言っていいほどありません。」
道化師「最近、ショックだった事はなんですか???」
松井塾長「夜中食べるはずのポテトチップスを食べないで寝てしまったことです。」
道化師「・・・・・・。」
松井塾長「さて、それでは、ストレスを感じないようにするにはどうすればいいのかということについて考えていきましょう。」
ストレスでよく考えられるのはこのテーマ
「こちらが思っているとおりに相手が動かない。」
松井塾長「これが、一番多い悩みのもとらしいです。」
部下がうまく言うことを聞かない。
先生がちっとも良くない。
わかってくれない。
というやつですね。
松井塾長「こう思うといいですね。」
松井塾長「まぁ、別人だからねー。」
松井塾長「相手を変えられないでしょう!!!」
松井塾長「へぇ、この人ってこんなふうに考えるんだーーー。へぇーーー。」
みたいな。
そもそも、ストレスっていうのは、相手や何かに期待するそして、それが達成できないとイライラしたり、ストレスになったりするわけです。
それを、いちいち考えるとストレスになるわけです。
松井塾長「ならば、どうすればいいのか?そう。相手に期待しなければいい!!!」
ということなので、本日の結論は、こちら。
「期待するべきは、相手ではなくて自分の努力。」
松井塾長「まぁ、なんでもそうですが、期待しすぎるとろくなことがないので、あんまり期待しないで、やってくれたら、ありがとうと思うほうが人生は楽しいと思います。」
さて、本日のテーマは、こちら。
「ストレスの対処方法」ということになります。
松井塾長「まぁ、世の中大人になるにつれて、いろんなストレスがあると思うのですが、どうでしょうか???」
道化師「松井塾長!!!」
松井塾長「何でしょうか???」
道化師「松井塾長は、ストレスを感じることはあるんですか???」
松井塾長「いいえ、ありません。全くと言っていいほどありません。」
道化師「最近、ショックだった事はなんですか???」
松井塾長「夜中食べるはずのポテトチップスを食べないで寝てしまったことです。」
道化師「・・・・・・。」
松井塾長「さて、それでは、ストレスを感じないようにするにはどうすればいいのかということについて考えていきましょう。」
ストレスでよく考えられるのはこのテーマ
「こちらが思っているとおりに相手が動かない。」
松井塾長「これが、一番多い悩みのもとらしいです。」
部下がうまく言うことを聞かない。
先生がちっとも良くない。
わかってくれない。
というやつですね。
松井塾長「こう思うといいですね。」
松井塾長「まぁ、別人だからねー。」
松井塾長「相手を変えられないでしょう!!!」
松井塾長「へぇ、この人ってこんなふうに考えるんだーーー。へぇーーー。」
みたいな。
そもそも、ストレスっていうのは、相手や何かに期待するそして、それが達成できないとイライラしたり、ストレスになったりするわけです。
それを、いちいち考えるとストレスになるわけです。
松井塾長「ならば、どうすればいいのか?そう。相手に期待しなければいい!!!」
ということなので、本日の結論は、こちら。
「期待するべきは、相手ではなくて自分の努力。」
松井塾長「まぁ、なんでもそうですが、期待しすぎるとろくなことがないので、あんまり期待しないで、やってくれたら、ありがとうと思うほうが人生は楽しいと思います。」
2017年9月1日金曜日
意味がわかると怖い話(小ネタ)
どうもこんばんは、「歴史の先生、まるで見てきたかのように話する。道化師です。」(ラファエル風)
えーと本日は、夏の風物詩といえば怖い話なんですが、勉強ばっかりで疲れている人のために、ちょっとした小ネタをやりたいなぁと思います。
それでは、初めていきましょう。
時期2007年頃
登場人物:M氏(おおよそ大学2年生ぐらい)
場所:東海道本線 新橋駅の駅売店付近
見知らぬ女性「・・・・ポト」
ハンカチが落ちる。
M氏「すいません。ハンカチ落としましたよ」
見知らぬ女性「あ、松井さんありがとうございます。」
M氏「いえいえ。どういたしまして。今から仕事ですか?」
見知らぬ女性「いえ、今日はオフなので、どこかに行こうかなぁって思っているだけです。松井さんは、仕事ですか?いつも忙しそうですよね?」
M氏「いや、自分は、大学です。いつも忙しそうに見えますか?」
見知らぬ女性「はい。だって、松井さんいつも、和風ツナマヨネーズ3個と、リンゴジュース飲んでるじゃないですか?いつも見てますもん。」
M氏「へーそうなんですかーーー。」
一日後
M氏「うん???」
その後、M氏が、電車の車両も特に変えずに、普通に生活をし続けたことは言うまでもない!!!
道化師:さて、国語の読解の問題だ!!!
この文章の中で、怖い点をあげろ!!!
正解
①名前を告げていないにも関わらず、女性が、松井くんの名字を知っているということ。
②松井くんの食事内容について、こと細かく正確に把握していること。
③この状況になっても、松井先生は特に気にせずに生活をしたこと。
道化師「さて、松井先生。」
松井塾長「はいはい。」
道化師「松井先生は、このあと、何に気をつけて生活したんですか?」
松井塾長「和風ツナマヨネーズの食べ方。豪快に食べるべきか、それとも丁寧に食べるべきか???」
道化師「それでは、皆さんご一緒に!!!」
道化師「そこじゃねーよ!!!」
松井塾長「当時彼女いない時期だったから、言ってくれればいいのにね?ストーカーするぐらい好きだから付き合ってくださいってwww」
道化師「いやいやいやいやwww」
というわけで本日の結論
道化師「本当に怖いのは、松井塾長の鈍さ!!!」
えーと本日は、夏の風物詩といえば怖い話なんですが、勉強ばっかりで疲れている人のために、ちょっとした小ネタをやりたいなぁと思います。
それでは、初めていきましょう。
時期2007年頃
登場人物:M氏(おおよそ大学2年生ぐらい)
場所:東海道本線 新橋駅の駅売店付近
見知らぬ女性「・・・・ポト」
ハンカチが落ちる。
M氏「すいません。ハンカチ落としましたよ」
見知らぬ女性「あ、松井さんありがとうございます。」
M氏「いえいえ。どういたしまして。今から仕事ですか?」
見知らぬ女性「いえ、今日はオフなので、どこかに行こうかなぁって思っているだけです。松井さんは、仕事ですか?いつも忙しそうですよね?」
M氏「いや、自分は、大学です。いつも忙しそうに見えますか?」
見知らぬ女性「はい。だって、松井さんいつも、和風ツナマヨネーズ3個と、リンゴジュース飲んでるじゃないですか?いつも見てますもん。」
M氏「へーそうなんですかーーー。」
一日後
M氏「うん???」
その後、M氏が、電車の車両も特に変えずに、普通に生活をし続けたことは言うまでもない!!!
道化師:さて、国語の読解の問題だ!!!
この文章の中で、怖い点をあげろ!!!
正解
①名前を告げていないにも関わらず、女性が、松井くんの名字を知っているということ。
②松井くんの食事内容について、こと細かく正確に把握していること。
③この状況になっても、松井先生は特に気にせずに生活をしたこと。
道化師「さて、松井先生。」
松井塾長「はいはい。」
道化師「松井先生は、このあと、何に気をつけて生活したんですか?」
松井塾長「和風ツナマヨネーズの食べ方。豪快に食べるべきか、それとも丁寧に食べるべきか???」
道化師「それでは、皆さんご一緒に!!!」
道化師「そこじゃねーよ!!!」
松井塾長「当時彼女いない時期だったから、言ってくれればいいのにね?ストーカーするぐらい好きだから付き合ってくださいってwww」
道化師「いやいやいやいやwww」
というわけで本日の結論
道化師「本当に怖いのは、松井塾長の鈍さ!!!」
2017年8月31日木曜日
SNS依存症は、病気???
どうもこんばんは、道化師です。
さて、本日のテーマは、こちら!!!
「SNS依存症は病気!!!」でお送りしていきます。
前回もお伝えしましたが、近年の新傾向問題の一角として大学受験では多く出されるようになってきています。
さて、SNS依存症についてお話していく前に、皆さん、自分のSNSを何を使っているのかということを再確認してください。
まぁ、我々の大学生の頃は、mixi全盛期だったので、少々異なるのですが、最近の入試問題で多く出されるのは、おそらくツイッターではないかと思います。(どういうわけか、ラインの方はあまりでません。)
若者の間では、インスタグラムほうが流行っているという統計結果もでていますが、実際のところどうなんでしょうか?
それでは、SNSのツイッタ−をやっている人必見!!!
SNSのツイッターのアカウントを4つ以上持っている人手を上げてください。(個人的には、こんな人本当にいるのかと思っていますが、中には、100個近く持っている人もいるみたいです。)
さらに、ラインやツイッターなどのSNS関連をスマホでいじる時間が、3時間を超える人。(歩いているときもやっているなどの人)
手を上げてください。
道化師「・・・・。いますか???いますか???」
松井塾長「本当にこんな人いるのか?」
はい、それでは、結果発表です。
こういう人たちは、精神病などの疾患を抱えている危険性が高いのでご注意ください!!!
はっきりいいますが、やばいらしいです。
アメリカの調査結果によると、ツイッターのアカウントをプライベートのみで、アカウントを4つ以上保有している。
もしくは、SNSの依存状態が著しく高い人は、精神疾患の疑いがある・・・。とのことです。
具体的な、病名としては、パーソナリティ障害の危険性があるとの報告例があるそうです。
注意事項:松井先生は、医学の専門家ではないため、あくまでも入試問題を参考にして、かいているだけなので、医学的見地の立場から、お話をしているわけではないので、ご了承ください。
パーソナリティ障害の例
現実または妄想の中で他人に見捨てられることを怖がる。
妄想が異常に多い人。
感情のブレーキがきかない人。
自分が何者なのかがわからないという人。
対人関係の変動が激しく、コミュニケーションが一定ではない人。(突然、怒ったり、喜んだりの落差が異常なまでに激しい人。)
ということになります。
松井塾長「まぁ、個人的には、こんな人おるのかと思っていますが、世の中にはいるんでしょうなーーー。」
松井塾長「ただ、大学のころのお話ではあるが、mixiをやたらやる人は確かにこじらせている人が多かったようなきがする。」
道化師「ほうほう。というと???」
松井塾長「なんか、ポエム調のmixiを書いてみたり、私はうつ病ですみたいなmixiをかいてみたりする人は多かったような気がします。」
道化師「まぁ、一概には言えないでしょうが、まぁ、ほどほどにしとかないと、まぁ良くないよねってことですね。」
松井塾長「まぁ、そうだと思います。」
というわけで、本日の結論
「SNSに依存しすぎるのは、危険!!!」
松井塾長「まぁ、なんでもそうですが、物事をあんまり気にしないでおくのが一番じゃないですか???」
さて、本日のテーマは、こちら!!!
「SNS依存症は病気!!!」でお送りしていきます。
前回もお伝えしましたが、近年の新傾向問題の一角として大学受験では多く出されるようになってきています。
さて、SNS依存症についてお話していく前に、皆さん、自分のSNSを何を使っているのかということを再確認してください。
まぁ、我々の大学生の頃は、mixi全盛期だったので、少々異なるのですが、最近の入試問題で多く出されるのは、おそらくツイッターではないかと思います。(どういうわけか、ラインの方はあまりでません。)
若者の間では、インスタグラムほうが流行っているという統計結果もでていますが、実際のところどうなんでしょうか?
それでは、SNSのツイッタ−をやっている人必見!!!
SNSのツイッターのアカウントを4つ以上持っている人手を上げてください。(個人的には、こんな人本当にいるのかと思っていますが、中には、100個近く持っている人もいるみたいです。)
さらに、ラインやツイッターなどのSNS関連をスマホでいじる時間が、3時間を超える人。(歩いているときもやっているなどの人)
手を上げてください。
道化師「・・・・。いますか???いますか???」
松井塾長「本当にこんな人いるのか?」
はい、それでは、結果発表です。
こういう人たちは、精神病などの疾患を抱えている危険性が高いのでご注意ください!!!
はっきりいいますが、やばいらしいです。
アメリカの調査結果によると、ツイッターのアカウントをプライベートのみで、アカウントを4つ以上保有している。
もしくは、SNSの依存状態が著しく高い人は、精神疾患の疑いがある・・・。とのことです。
具体的な、病名としては、パーソナリティ障害の危険性があるとの報告例があるそうです。
注意事項:松井先生は、医学の専門家ではないため、あくまでも入試問題を参考にして、かいているだけなので、医学的見地の立場から、お話をしているわけではないので、ご了承ください。
パーソナリティ障害の例
現実または妄想の中で他人に見捨てられることを怖がる。
妄想が異常に多い人。
感情のブレーキがきかない人。
自分が何者なのかがわからないという人。
対人関係の変動が激しく、コミュニケーションが一定ではない人。(突然、怒ったり、喜んだりの落差が異常なまでに激しい人。)
ということになります。
松井塾長「まぁ、個人的には、こんな人おるのかと思っていますが、世の中にはいるんでしょうなーーー。」
松井塾長「ただ、大学のころのお話ではあるが、mixiをやたらやる人は確かにこじらせている人が多かったようなきがする。」
道化師「ほうほう。というと???」
松井塾長「なんか、ポエム調のmixiを書いてみたり、私はうつ病ですみたいなmixiをかいてみたりする人は多かったような気がします。」
道化師「まぁ、一概には言えないでしょうが、まぁ、ほどほどにしとかないと、まぁ良くないよねってことですね。」
松井塾長「まぁ、そうだと思います。」
というわけで、本日の結論
「SNSに依存しすぎるのは、危険!!!」
松井塾長「まぁ、なんでもそうですが、物事をあんまり気にしないでおくのが一番じゃないですか???」
2017年8月30日水曜日
ツイッターや、ラインや、フェイス・ブックやインスタグラム(SNS全般)の管理方法
どうもこんばんは、松井塾長の松井です。
本日は、大学受験のテーマとともに、日頃の防犯意識についてのお話もしていきたいと思います。
えーと、生徒から質問があったので、その質問にお答えしていきます。
生徒「松井先生は、ツイッターとかやっているのに、どうしてスマートフォンを持たないのですか???」
みたいな、質問!!!
はっきりいいますが、セキュリティの問題から全くやりません。
注意事項「松井先生は、ツイッターの機能や、フェイス・ブックの機能などに関してはよく知りませんのでご注意ください。犯罪白書や、犯罪手口に関しては、大学で警察関係の研究会に所属していたため、ものすごく詳しいです。」
で、本題に入るのですが、ツイッターのつぶやきは、誰がいつどこで発言したのかということが記録されているという厄介さにあります。(まぁ、これをハッキングできる人はほぼいませんが、実際にはそういう機能があります。)
しかも、ツイッターにスマートフォンの位置情報の記録を連動させてしまっている場合は、第三者から現在位置の特定をされてしまう可能性があります。(これに関しては結構簡単にできます。)
さらに、ツイッターでよくあるのが、ツイッターで、写真画像をアップしてしまうなどもありますが、これも注意が必要で、写真の画像解析を使えば(最近のスマートフォンでは、これは解消されているらしい。)その写真の画像が、どこで・いつ・撮影されたかという情報も記録されてしまうという厄介さにあります。
で、ここからが、生徒との話になったのだが、
実名でツイッターをやる人が多すぎるということ。
松井先生「はっきりいいますが、頭悪い。バカとしか言いようがない。もちろん、私のように公の情報しかのせていないケースもありますが、そうでないケースに関しては何を考えているんだろうと思っています。」
生徒「いやいや、先生、実名でやっていても鍵をかけているんで大丈夫です」とか
生徒「先生、複数のツイッターで運営しているんで大丈夫です。」とか
松井先生「じゃあ、複数のツイッターで運営しているってことは、電話番号も複数で運営しているのか?鍵をかけているんで大丈夫ですと言っているが、フォローの承認に関しては、必ず、相手がわかっているということを確認してからフォローしているのか?とか、その友達が、本当にフォローしていると言うが、その友達が、誰かとツイッターを共同で運営しているという可能性はないのか?」
と聞くと・・・
生徒「いや、そのことは考えませんでした・・・。」
で、ここからが本題になるんだが・・・
ツイッターにしろラインにしろフェイス・ブックにしろ、基本的には全世界に対して開かれた公の場であるということを認識して使うべきであるということです。
松井先生「こんなことぐらい常識だろうと思ってますが・・・」
つまり、考えてほしいのは、公園だと思ってもらえるとわかりやすい。
公園で、自分の素の姿を見せる人がいるのか?
公園で、自分の本音や思っていることを公園の掲示板に書き込むバカがいるのか?
公園で、彼氏や彼女とイチャイチャするのを見ないでくれという人がいるのか?
ということです。
つまり、何度もいいますが・・・あくまでもSNSというのはオフィシャル(公のこと)で行われているものなので、それをふまえた上でふさわしい行動をとることが求められているのです。
まぁ、こういうことを言うと・・・
え、インターネットって自由になんでも発言できる場所でしょという人がいるが・・・
松井先生「違います。というか、自由というものをそもそも誤解しています。自由というのは責任と義務を果たしたところに発生するもので、なんでもいいというわけではないのです。」
というわけで、本日の結論はこちら!!!
インターネット上に、自由に発言していい空間などない!!!
松井先生「実は、この近年のSNS問題については、大学受験で頻出される傾向にありますので、ご注意ください。そして、このSNSに関しては、使用時間があまりにも長すぎる場合は、重度の精神疾患の可能性もありますので、くれぐれも、SNSの過度な依存は止めるようにしましょう。」
本日は、大学受験のテーマとともに、日頃の防犯意識についてのお話もしていきたいと思います。
えーと、生徒から質問があったので、その質問にお答えしていきます。
生徒「松井先生は、ツイッターとかやっているのに、どうしてスマートフォンを持たないのですか???」
みたいな、質問!!!
はっきりいいますが、セキュリティの問題から全くやりません。
注意事項「松井先生は、ツイッターの機能や、フェイス・ブックの機能などに関してはよく知りませんのでご注意ください。犯罪白書や、犯罪手口に関しては、大学で警察関係の研究会に所属していたため、ものすごく詳しいです。」
で、本題に入るのですが、ツイッターのつぶやきは、誰がいつどこで発言したのかということが記録されているという厄介さにあります。(まぁ、これをハッキングできる人はほぼいませんが、実際にはそういう機能があります。)
しかも、ツイッターにスマートフォンの位置情報の記録を連動させてしまっている場合は、第三者から現在位置の特定をされてしまう可能性があります。(これに関しては結構簡単にできます。)
さらに、ツイッターでよくあるのが、ツイッターで、写真画像をアップしてしまうなどもありますが、これも注意が必要で、写真の画像解析を使えば(最近のスマートフォンでは、これは解消されているらしい。)その写真の画像が、どこで・いつ・撮影されたかという情報も記録されてしまうという厄介さにあります。
で、ここからが、生徒との話になったのだが、
実名でツイッターをやる人が多すぎるということ。
松井先生「はっきりいいますが、頭悪い。バカとしか言いようがない。もちろん、私のように公の情報しかのせていないケースもありますが、そうでないケースに関しては何を考えているんだろうと思っています。」
生徒「いやいや、先生、実名でやっていても鍵をかけているんで大丈夫です」とか
生徒「先生、複数のツイッターで運営しているんで大丈夫です。」とか
松井先生「じゃあ、複数のツイッターで運営しているってことは、電話番号も複数で運営しているのか?鍵をかけているんで大丈夫ですと言っているが、フォローの承認に関しては、必ず、相手がわかっているということを確認してからフォローしているのか?とか、その友達が、本当にフォローしていると言うが、その友達が、誰かとツイッターを共同で運営しているという可能性はないのか?」
と聞くと・・・
生徒「いや、そのことは考えませんでした・・・。」
で、ここからが本題になるんだが・・・
ツイッターにしろラインにしろフェイス・ブックにしろ、基本的には全世界に対して開かれた公の場であるということを認識して使うべきであるということです。
松井先生「こんなことぐらい常識だろうと思ってますが・・・」
つまり、考えてほしいのは、公園だと思ってもらえるとわかりやすい。
公園で、自分の素の姿を見せる人がいるのか?
公園で、自分の本音や思っていることを公園の掲示板に書き込むバカがいるのか?
公園で、彼氏や彼女とイチャイチャするのを見ないでくれという人がいるのか?
ということです。
つまり、何度もいいますが・・・あくまでもSNSというのはオフィシャル(公のこと)で行われているものなので、それをふまえた上でふさわしい行動をとることが求められているのです。
まぁ、こういうことを言うと・・・
え、インターネットって自由になんでも発言できる場所でしょという人がいるが・・・
松井先生「違います。というか、自由というものをそもそも誤解しています。自由というのは責任と義務を果たしたところに発生するもので、なんでもいいというわけではないのです。」
というわけで、本日の結論はこちら!!!
インターネット上に、自由に発言していい空間などない!!!
松井先生「実は、この近年のSNS問題については、大学受験で頻出される傾向にありますので、ご注意ください。そして、このSNSに関しては、使用時間があまりにも長すぎる場合は、重度の精神疾患の可能性もありますので、くれぐれも、SNSの過度な依存は止めるようにしましょう。」
2017年8月29日火曜日
算数の文章問題が解けない理由???
どうもこんばんは、松井塾の松井です。
さて、小学生の問題で最も厄介なのがこちら!!!
算数の文章問題が解けないというパターン。
さて、この算数の文章問題が解けないというのはおおよそに大別して2つのパターンがあります。
一つ目のパターンは、こちら。
算数の計算力の不足による問題が溶けないという場合のケース。
これは、計算問題を日々コツコツしっかりと勉強していく必要性があるということです。
そして、もう一つのパターンはこちら。
日本語がわからないというパターン。
これは、言われていることをしっかりと文章に落とし込む必要性があります。
どの文章がどの数学の問題になるのかというのを考えながら解いていきましょう。
で、この日本語を、どうやって数式にしていくのかというのは、これは塾や学校でやらないと、どうしようもない問題ではあります。
では、順番に考えていきましょう。
ポイントはどの順番で問題を解くのかということになります。
順番の一つ目としては、計算力をきちんと強化するということにあります。
この順番を間違えてしまうと、絶対に文章問題は解けるようになりません。
計算力を、ある一定の水準にまで引き上げる。
これが、第一の課題になりますのでご注意ください!!!
というわけで本日の結論はこちら!!!
第一に、計算力を強化!!!
第二に、日本語力の強化!!!
さて、小学生の問題で最も厄介なのがこちら!!!
算数の文章問題が解けないというパターン。
さて、この算数の文章問題が解けないというのはおおよそに大別して2つのパターンがあります。
一つ目のパターンは、こちら。
算数の計算力の不足による問題が溶けないという場合のケース。
これは、計算問題を日々コツコツしっかりと勉強していく必要性があるということです。
そして、もう一つのパターンはこちら。
日本語がわからないというパターン。
これは、言われていることをしっかりと文章に落とし込む必要性があります。
どの文章がどの数学の問題になるのかというのを考えながら解いていきましょう。
で、この日本語を、どうやって数式にしていくのかというのは、これは塾や学校でやらないと、どうしようもない問題ではあります。
では、順番に考えていきましょう。
ポイントはどの順番で問題を解くのかということになります。
順番の一つ目としては、計算力をきちんと強化するということにあります。
この順番を間違えてしまうと、絶対に文章問題は解けるようになりません。
計算力を、ある一定の水準にまで引き上げる。
これが、第一の課題になりますのでご注意ください!!!
というわけで本日の結論はこちら!!!
第一に、計算力を強化!!!
第二に、日本語力の強化!!!
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どうもこんばんは、松井塾長の松井です。 さて、本日も「死闘800日、偏差値240上げて立教大学合格!!!」でお送りしていきます。 前回までのあらすじ 松井塾長が、大学受験で1教科偏差値50以上上げて、3教科で150上げなければならないという壁にぶち当たり、松井塾長自身...
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どうもこんばんは。松井塾の松井です。 さて、本日も、松井塾の合格速報のお時間になります。 道化師「はい。いつものように来たよ。今度は、特待合格だ!!!(入学金免除)」 松井塾長「松井塾では、合格速報を生徒の状態がどういう状況だったのか?どういうふうにがんばった...