どうもこんばんは、松井塾の松井です。
「松井塾長の子供時代はどんなんだったんですかという質問に正直に答えているにも関わらず・・・誰も信じないwww」
道化師「はい、本日のテーマはこちら。松井塾長のイライラすることシリーズということでお送りしていきます。」
松井塾長「何回も何回もお伝えしているのに、人の話聞いてたのかと思うシリーズですね。」
道化師「はい。学問は才能にあらず。が、松井先生のモットーですからね。」
松井塾長「いや、学問だけに限らず、努力でなんともならんことは、ほとんどないと思うぞ。」
道化師「それでは、松井塾長の小学生時代を見ていきましょう。」
松井くん初期スペック
縄跳び:前飛びができない。
マット運動:前転があやしい。
一輪車と竹馬:できない。(これだけは今でもできない。)
工作:血まみれになる。(これも今でもできない。)
音楽:わからん。
徒競走:ほぼビリ。
野球:ボールがとれない。
家庭科:血まみれになる。(これも今でも怪しい。)
サッカー:前にけろうとすると横に飛ぶ。
水泳:小学生になっているのに幼稚園児と同じクラスに入れられる。
算数:掛け算でつまずく。
国語:解けない・書けない
理科:植物の違いがわからない。
社会:何言ってんだお前状態。
小学生の頃の趣味・・・家に早く帰って、ボンバーマンやマリオカートをやる。外遊びは絶対にしない。(読書なにそれおいしいの???)
小学校の頃の日々・・・プロレスごっこをして長州力と武藤敬司の技を多用して遊んでいて、常に学校の先生に怒られる。
いじめられている人を見ると放っておけないので、全部の喧嘩を買う。
上級生でも買う。三対一でも買う。
負けると、勝つまで追いかけるので、学校の先生に怒られる。
しかもわざわざ勝ったことを先生に報告するので、なおさら怒られる。
松井クン(小学生)「先生、いじめっこの上級生三人相手にぶっ倒してやりましたよ。」
学校の先生(いい人だったwww)「松井くん。確かに、いじめをしていたのを見て見ぬふりをしないというのはすばらしいことです。た・だ・し・・・、毎回の休み時間に追いかけ回すのはしつこすぎるので、やめましょう。」
道化師「スポーツダメ・勉強ダメという絶望的人間だったんですねwww」
松井塾長「あえて言おう!!!俺の辞書に、才能という文字はない!!!」
松井塾長「そもそも、才能なんて言うものは、自ら掘り起こすものなんだよ!!!」
松井塾長「努力しない人間ほどこういう。あいつは天才だから。冗談じゃない!!!」
松井塾長「今回、生徒が合格しているのもそう。努力したからだ。もちろん努力しても不合格になることもある。」
松井塾長「ただし、何事においてもそうだが、努力する前からあきらめちゃダメってこと!!!」
松井塾長「私は、今まで多くの生徒を見てきたが、私の小学生時代より頭の悪い生徒を残念ながら見たことがない。」
松井塾長「奇跡は、自分を信じて努力するものの前にしか起こらない。」
松井塾長「と、先生は思います。」
道化師「というわけで、本日の結論はこちら。」
松井塾長は、スポーツも勉強も落ちこぼれ!!!だった!!!
道化師「ちなみに、松井先生、勉強は・・・」
松井塾長「大嫌いだ!!!」